【2020年】ロボット掃除機のランキングと価格を確認しておきましょう↓

ロボット掃除機のルンバがよく売れていることが分かりますね!

エコバックスのロボット掃除機は欧州で2位のシェアです。日本でも注目されてきています↓

関連記事▶【最新版】エコバックスのロボット掃除機DEEBOT全種の比較とおすすめはどれ?

Ankerのロボット掃除機も人気です↓

関連記事▶【最新版】Ankerロボット掃除機Eufy RoboVac全シリーズの比較とおすすめはどれ?

何気に最近ロボット掃除機ILIFEも安いので売れてます↓

関連記事▶【最新】ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機全種類の比較とおすすめはどれ?

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水拭きもできる必要あり?

バッテリーは3年以上もってほしい?

 エコバックス DEEBOT OZMO 950がおすすめです。水拭きができてハイパフォーマンスならエコバックスが一番だと思います。

【細菌除去率99%】ECOVACS DEEBOT OZMO 950 ロボット掃除機 フローリング/畳/カーペット掃除 マッピング 水拭き対応 バーチャルウォール スマホ連動 カスタム清掃 Alexa対応
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関連記事:【エコバックス性能比較表】全DEEBOTロボット掃除機からおすすめズバリ!【最新版】

 ILIFE V8sがおすすめです。水拭き可能なのに、低価格!初期費用を抑えて高パフォーマンスな機種を体感しましょう!

アイライフ V8s/v8eロボット掃除機 大容量ダストボックス フローティング吸引口 (ブラック)
アイライフ(Ilife)

関連記事:【最新版】ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機の比較表とおすすめ

スマホアプリ連携は必要?

掃除をとにかく超絶ラクにしたい

バッテリーは3年以上もってほしい?

 ルンバ643がおすすめです。バッテリーが6年で、掃除以外のオプションをそぎ落としたエントリー品になります。

ルンバ643 R643060
iRobot(アイロボット)

関連記事:【最新版】ルンバ600シリーズ比較まとめ!おすすめはどれ?690/641/680/654/643/622の違い・価格・性能徹底比較!

 ILIFE A6がおすすめです。バッテリーも1年でとにかく安さを追求しているロボット掃除機です。

関連記事:【最新版】ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機の比較表とおすすめ

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ルンバより格安で優秀?ロボット掃除機Qihoo 360 C50のレビュー【アプリ連携・床拭き対応】

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たこやん
たこやん

ロボット掃除機を提供してもらったよ

お掃除ロボットと言えばルンバを代表に、国内ブランド海外ブランドと様々な種類があり、最高の時短家電としてどの家庭でも注目されていますよね。

今回は、数あるロボット掃除機の中でも、Qihoo 360 C50について実際に使って、使ってみてよかった点・悪かった点をわかりやすくまとめてレビューしていきます!

Qihoo 360 C50はエントリーモデルなので価格は安いのですが、スマホとのアプリ連携もできて、スケジュール機能も付いていて、水拭きもできて、驚くほど高性能でした!

エントリーモデルなので価格は安いのですが、これだけ多機能なのは他社では見ないレベルです。

「ルンバよりコスパの良い機種はある?」と思っている人は、ぜひチェックしてくださいね。

実際にユーザー視点でルンバと比較もしています!

 

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Qihoo360について


Qihoo360は、中国のアンチウイルスソフトウェアを制作するIT企業です。

本来は「奇虎360」と表記され、「チーフー サンロクマル」と読みます。

2005年に設立、2011年にはニューヨーク証券取引所に上場しており、成長性があり安定感のある企業といった感じでしょうか。

IT企業ではありますが、今回ご紹介するQihoo360 S7の前にもS6というロボット掃除機が開発されており、中国国内・欧州などで大ヒット!

そして、さらに格安でも性能は抜群のQihoo360 C50が、満を持して日本で発売されています。

【一番売れてる】ルンバ・ブラーバのキャンペーン情報!

現在、アイロボット社公式サイトでルンバを購入すると、以下のメリットがあります。

アイロボット公式サイトのメリット
  • 送料無料⇒購入額10,000円以上(税込)で、全国どこでも送料無料。
  • 1年間のメーカー保証付き⇒購入日から1年以内に不具合が発生したら無償で修理してもらえる。
  • 充実したサポート付き⇒上記1年を過ぎてもアイロボット社での有償サポートがあるので安心。
  • 8日間返品・交換保証付き⇒未使用・未開封の商品に限りますが、受け取り後8日以内の連絡で返品可能。対象外のケースもあるので注意。

通販サイトでは海外輸入品を安く売られている場合がありますが、型落ち品にしても保証の手厚い国内正規品を購入されることをおすすめします。

海外品のルンバはアイロボット社の保証対象外となりますし、日本の家電メーカーでも修理対象外となる場合もあります。

AMAZONなどの通販サイトで購入される場合はお気をつけください。保証に関しては以下に記事にしています↓

関連記事▶知らないと損する保証の話!ルンバの保証は国内正規品のみ!

 

間違えると怖いな、という方は公式サイトでルンバを購入することをおすすめします。直販なので保証も手厚いですしね。

アウトレット品として旧型番を安く売っていることもありますが、人気なのですぐに在庫がなくなります。要チェックです!!↓

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Qihoo 360 C50について

Qihoo 360 C50は、Qihoo 360のロボット掃除機の中でもエントリーモデルにあたるものです。これよりも高性能なものだと、「S7」などになります。

関連記事▶ルンバより優秀?ロボット掃除機Qihoo 360 S7のレビュー【アプリ連携から床拭きまでできる】

Qihoo 360 C50もエントリーモデルとはいえ、落下防止機能、衝突防止機能、段差乗り越えなど、最低限のロボット掃除機に必要なものはそろっています。

それどころかスマホとのアプリ連携もできて、スケジュール機能も付いていて、水拭きもできて、逆にできないことといったらAI走行マッピング(学習し、きれいに掃除していく機能)くらいです。AI走行マッピングが付いていないロボット掃除機なんて山ほどあるので、他のロボット掃除機と比較しても全く遜色がないと思います。

それでは次に、ルンバと比較したC50のスペックについてチェックしていきましょう!

ロボット掃除機Qihoo 360 C50のスペックとルンバとの比較

Qihoo360がどんな企業なのかざっくりわかったところで、次はロボット掃除機C50のスペックについてルンバと比較していきましょう!

まずは、Qihoo 360 C50のスペックを知るべく、ルンバでも特に人気のルンバ i7と比較してみました。

※ルンバ i7は掃除機本体のみの情報です。

商品名 Qihoo 360 C50
ルンバ i7
ブラック ブラック
重さ 2.17Kg 4.0kg
サイズ 幅 31.5cm、高さ7.9cm 幅35.1cm、高さ9.2cm
アプリ対応 AndroidOS4.3以上、iOS9以上 AndroidOS5.0以上、iOS11.0以上
スケジュール管理 ○(曜日ごとも可) ○(曜日ごとも可)
稼働時間 最大120分 最大75分
最大作業面積 約82畳 ルンバ980は112畳
(i7は公式不明)
バッテリー容量 2600mAh 3300~3500mAh(公式不明)
ダストボックス容量 510ml 公式不明
水拭き ×
ウォータータンク容量 300ml
ノイズレベル 最大65dB 公式不明
(実測60~70dB)
メーカー保証 1年間 1年間

ルンバ i7に負けない性能、むしろブラーバのような水拭きロボットがなくても水拭きができるという点で、Qihoo 360 C50はルンバを上回る商品ではないでしょうか。

たこやん
たこやん

ほとんど変わらない

価格も重要ですよね。

Qihoo 360 C50の場合は以下の通り↓

ルンバ i7の場合は以下の通り↓

iRobot Roomba アイロボット ロボット掃除機 ルンバi7 i715060 国内正規品
アイロボット(IRobot)

「絶対にルンバじゃないとイヤ!」と思っているのでなければ、C50のほうが圧倒的にコスパが良いと感じました。

ロボット掃除機Qihoo 360 C50の付属品

ロボット掃除機Qihoo 360 C50にはどんな付属品があるのかチェックしていきましょう!

ロボット掃除機Qihoo 360 C50を開封

たこやん
たこやん

Qihoo360 C50を開封してみるよ

 

配送用の段ボールは多少傷があるかもしれませんが、その中にさらに段ボール↑が入っていて、きれいな状態で取り出せます。

Qihoo360 C50も丁寧に梱包されています。

段ボールに入っていたものをすべて出してみると↑になります。

たこやん
たこやん

次はQihoo360 C50の1つ1つについて紹介するよ!

ロボット掃除機Qihoo 360 C50の付属品

Qihoo 360 C50本体

まずは本体です。

メインカラーがブラックで統一されており、光沢感があります。拭き掃除用のシートが付いたボックスは拭き掃除をしたいときにダストボックスと交換して付けるタイプになっています。

水を入れるところも直感的に分かります。

たこやん
たこやん

シンプルでかっこいいね!

衝突防止機能はバンパータイプなので、すこし衝突することで判定し方向を変更します(ランダム走行タイプ)。

本体のCleanボタンで掃除を開始/停止をすることができますよ。

ゴミの掃き掃除にあたる部分が裏面中央のブラシです。ルンバや他社のロボット掃除機でもエントリー品ではブラシタイプが主流です。取り外して掃除も可能です。

ダストボックスの取り外しも簡単で、中のフィルターを掃除するためのブラシも付属されています。

ダストブラシには刃物がついているので、掃除(お手入れ)の際には要注意です!

ホームベース

 

本体が戻ってきて充電できるところになります。他のロボット掃除機と変わらず、シンプルな作りです。

斜め視点(全体)

正面視点

電源アダプター・プラグ

3種のプラグ

丸いプラグが日本向けなので、カチッとはめる

Qihoo 360 C50には3つのユニバーサルプラグがついています。大量生産向けにたくさん入っているんだと思います。
日本の規格は見てわかると思いますが、丸いプラグです。スライドしてカチッとはめて使います。

たこやん
たこやん

簡単だね

モップとウォータータンク

水拭き用のモップです。

モップはマジックテープで取り外し可能になっています。

お掃除をしたら取り外して洗うことができますよ。

たこやん
たこやん

汚れても洗えば何度も使えるのは経済的だね!

取扱説明書

ロボット掃除機自体の説明書とアプリ連携に関する説明書が入っています。(日本語対応も有)

 

リモコン

リモコンで操作も可能です。基本的にはアプリで指示できる操作の方が多いのでアプリ連携してしまえば良いと思いますが、リモコンでも操作ができるというのは選択肢が増えて良いことですね!

ロボット掃除機Qihoo 360 C50のおすすめポイント3つ

おすすめ1.エントリー品なのにアプリ連携可能

自宅にあるルンバ885はアプリとの連携ができないので、「アプリ連携できたら…」と何度も思いました。

Qihoo 360 C50はエントリー品でありながらアプリ連携ができるので、スケジュール管理も楽々ですし、掃除履歴もみれるのでめちゃめちゃ便利です。ふつうはエントリー品のこの価格ならここまでの機能が備わっていないことが多いです。

マッピング対応ではないですが、地図イメージ(実際の間取りではない)が表示され、ロボットのステータスを確認できたりもします!

 

おすすめ2.Qihoo360 C50だけで床拭きまで完了

ロボット掃除機の掃除が「掃き掃除」や「クイックルワイパーでの掃除」のイメージだとすると、拭き掃除は「雑巾がけ」です。

ルンバは水拭きができないため、水拭きをする場合はブラーバを用意しなければいけません。

どちらとも購入すると金額が高くなります。

Qihoo 360 C50は水拭き機能を備えているので、1台だけで床掃除が完了してしまうため経済的です!

 

幼い子供のいる家庭だと拭き掃除まで大活躍ですね!

水を入れておけばOKで準備が楽なので、ぜひ使ってみてください!

たこやん
たこやん

これで日々の雑巾がけなしでピカピカの床をゲットだ!

おすすめ3.ルンバより安いのに性能抜群

最初の表でルンバ i7と比較しましたが、性能はそこまで劣らないのに、価格はルンバ i7のより数万円安いです

もちろんそれぞれのロボット掃除機に求めている機能が異なるので単純比較はできないですが、個人的にルンバよりコスパが良いと思います。

国内で販売されている有名ブランドにこだわらないのであれば、Qihoo 360 C50はおすすめです。

ロボット掃除機Qihoo 360 C50の残念ポイント2つ

正直なところ、この価格でこれといったデメリットは見つかりませんでした。

バッテリー容量も申し分ないと感じています。メリットの方が大きく、

あえてデメリットを挙げるとしたら以下の2つです。

残念1.有名ブランドではないため手が出しづらい

お掃除ロボットと言えばルンバを想像する人が多いのではないでしょうか?

ルンバがロボット掃除機の先駆者なため、進んだ機能がありましたが、今や他の企業も次々と開発をしており、低価格で高品質なロボット掃除機が買えるようになりました。

 

中でも、Qihoo360は中国企業でかつ日本上陸したばかりで認知度はまだまだ低く、「よし!Qihoo360 C50を買おう!」と思う人が少ない気がします。

性能や価格としては申し分がないとしても、日本でのレビューが少なく手が出しづらい製品に分類されてしまうでしょう。

たこやん
たこやん

使ってみれば性能にも満足するけど買う時は悩んじゃうよね

残念2.余ったパーツの置き場に困る

  1. 拭き掃除用のシートが付いたボックス
  2. コンセントプラグ
  3. お手入れブラシ

4.リモコン

上記の4のリモコンの置き場は仕方ないとして、1~3は使わない間はどこかに置いておく必要があり、その置き場に困ります。

2のコンセントプラグは日本用のもの以外は不要なため、仕舞うか処分しても良いですが、使用頻度がそれなりに高い1の水拭き用のボックスや3のお手入れブラシは新たに置き場を考えておく必要がありますね。

特にお手入れブラシは小さく無くしてしまいそうなので、ホームベースとかに仕舞っておけるようなポケットがあれば便利だったなあと思います。

【まとめ】コスパの良いロボット掃除機を検討してるならQihoo 360 C50はオススメ!

Qihoo 360 C50について、実際に使ってみてレビューしました。

たこやん
たこやん

エントリー品の割に悪いところはないってくらいに多機能でコスパ抜群の機種だったね

コメント

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