【2021年】ロボット掃除機のランキングと価格を確認しておきましょう↓

ロボット掃除機のルンバがよく売れていることが分かりますね!

 

エコバックスのロボット掃除機は欧州で2位のシェアです。日本でも注目されてきています↓

関連記事▶【最新版】エコバックスのロボット掃除機DEEBOT全種の比較とおすすめはどれ?

Ankerのロボット掃除機も人気です↓

関連記事▶【最新版】Ankerロボット掃除機Eufy RoboVac全シリーズの比較とおすすめはどれ?

何気に最近ロボット掃除機ILIFEも安いので売れてます↓

関連記事▶【最新】ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機全種類の比較とおすすめはどれ?

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\以下の質問に答えてタップしてみてね!/

水拭きもできる必要あり?

バッテリーは3年以上もってほしい?

 エコバックス DEEBOT OZMO 950がおすすめです。水拭きができてハイパフォーマンスならエコバックスが一番だと思います。

【細菌除去率99%】ECOVACS DEEBOT OZMO 950 ロボット掃除機 フローリング/畳/カーペット掃除 マッピング 水拭き対応 バーチャルウォール スマホ連動 カスタム清掃 Alexa対応
ECOVACS

関連記事:【エコバックス性能比較表】全DEEBOTロボット掃除機からおすすめズバリ!【最新版】

 ILIFE V8sがおすすめです。水拭き可能なのに、低価格!初期費用を抑えて高パフォーマンスな機種を体感しましょう!

アイライフ V8s/v8eロボット掃除機 大容量ダストボックス フローティング吸引口 (ブラック)
アイライフ(Ilife)

関連記事:【最新版】ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機の比較表とおすすめ

スマホアプリ連携は必要?

掃除をとにかく超絶ラクにしたい

バッテリーは3年以上もってほしい?

 ルンバ643がおすすめです。バッテリーが6年で、掃除以外のオプションをそぎ落としたエントリー品になります。

ルンバ643 R643060
iRobot(アイロボット)

関連記事:【最新版】ルンバ600シリーズ比較まとめ!おすすめはどれ?690/641/680/654/643/622の違い・価格・性能徹底比較!

 ILIFE A6がおすすめです。バッテリーも1年でとにかく安さを追求しているロボット掃除機です。

関連記事:【最新版】ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機の比較表とおすすめ

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【エコバックス性能比較表】全DEEBOTロボット掃除機おすすめズバリ!【2021最新版】

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かでんちゃん
かでんちゃん

エコバックス(ECOVACS)のロボット掃除機DEEBOTはたくさん種類があって選べないよー!

たこやん
たこやん

ロボット掃除機DEEBOTを比較しておすすめを紹介するね!

エコバックス(ECOVACS)のロボット掃除機は価格が安いわりに品質が高く、非常に人気があります。

ロボット掃除機といえばルンバが先駆けとなって有名ですが、ECOVACSは一台で掃除機にもなり、水拭きもできるといった点で差別化ができています。しかも欧州ではルンバに次いで2位のシェアを誇ります。

実際にこんな意見も↓

ラグマットも掃除できる機種もあるので、掃除もラクになります。カーペットに強い機種は後ほど紹介します。

 

そんなエコバックスのロボット掃除機はいろんなニーズのユーザーに合うよう種類がとても多く用意されています。

そこで、この記事では以下のエコバックスのロボット掃除機の全機種を徹底比較します。

ハイエンドモデル スタンダード&薄型モデル スタンダードモデル
  • DEEBOT OZMO T8 +
  • DEEBOT OZMO T8
  • DEEBOT OZMO T8 AIVI
  • DEEBOT OZMO 950
  • DEEBOT OZMO 930
  • DEEBOT OZMO 920
  • DEEBOT OZMO
    900/901/905
  • DEEBOT OZMO 750
  • DEEBOT 900
  • DEEBOT OZMO
    Slim10/11/12/15
  • DEEBOT SLIM/SLIM2
  • DEEBOT N7
    (Amazon限定モデル)
  • DEEBOT U2 Pro
  • DEEBOT OZMO 610
  • DEEBOT 600/601
  • DEEBOT 501/505
  • DEEBOT M88

DEEBOTマジで種類多いですよね。。。

公式サイトで現行品として取り扱われているもの以外にもAmazonや楽天では取り扱いがある場合があるので一緒に確認していきましょう。
たこやん
たこやん

一覧比較表も用意して分かりやすくなってるから安心してね!

あなたにぴったりのエコバックスのロボット掃除機が見つかりやすくなるように、個人的におすすめの機種も紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。

 

ちなみに品質の高いロボット掃除機だとルンバがおすすめです↓

関連記事▶【図と一覧表で比較】ルンバ全シリーズを性能比較表で解説!おすすめ3選も紹介【ルンバの種類の選び方・違い】

とにかく安いロボット掃除機だとILIFEのロボット掃除機がおすすめです↓

関連記事▶【最新】ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機全種類の比較とおすすめはどれ?

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エコバックスDEEBOTのキャンペーン情報!

現在、エコバックス公式ストアで購入すると、以下のメリットがあります。

公式サイトのメリット
  • 送料無料⇒全国どこでも送料無料。※沖縄・離島以外で10,800円以上購入が条件。
  • 2年間のメーカー保証付き⇒公式サイトで購入した商品に限り、2年間のメーカー保証が受けられ、無償で修理を行うことができる。※ただし、お客様の過失および天災地変による故障は対象外。
  • 充実したサポート付き⇒日本のエコバックス社に電話でのサポートが受けられるので安心
  • 修理後さらに保証延長⇒修理・メンテナンスの後に不具合が再発しても、90日以内なら無償対応。
  • 8日間返品・交換保証付き⇒商品が不良・破損の場合、受け取り後8日以内の連絡で返品・交換可能。対象外のケースもあるので注意。

直販で買うと保証が手厚く、なにかトラブルがあった際も丁寧に対応してくれます。

保証も含めると圧倒的におすすめです。

\下記リンク限定エコバックス特別キャンペーン中/
在庫に限りあり!急げ!

よく問い合わせがあるので補足ですが、エコバックス製品をAmazon等の通販サイトで購入される際は保証の手厚い『国内正規品』を選ぶことをおすすめします。1年保証になりますし、修理の対応もスピーディです。

価格が安いからといって通販サイトで並行輸入品(代理店を通さないもの)を購入してしまうと、仮に故障すると替えのパーツすら対応してもらえないので気を付けてください。

通販サイトでは国内正規品と輸入品が混在していて間違える可能性があるので、エコバックス公式ストアで購入するのが間違いないと思います。価格も安いし、直販が安心です。

【一番売れてる】ルンバ・ブラーバのキャンペーン情報!

現在、アイロボット社公式サイトでルンバを購入すると、以下のメリットがあります。

アイロボット公式サイトのメリット
  • 送料無料⇒購入額10,000円以上(税込)で、全国どこでも送料無料。
  • 1年間のメーカー保証付き⇒購入日から1年以内に不具合が発生したら無償で修理してもらえる。
  • 充実したサポート付き⇒上記1年を過ぎてもアイロボット社での有償サポートがあるので安心。
  • 8日間返品・交換保証付き⇒未使用・未開封の商品に限りますが、受け取り後8日以内の連絡で返品可能。対象外のケースもあるので注意。

通販サイトでは海外輸入品を安く売られている場合がありますが、型落ち品にしても保証の手厚い国内正規品を購入されることをおすすめします。

海外品のルンバはアイロボット社の保証対象外となりますし、日本の家電メーカーでも修理対象外となる場合もあります。

AMAZONなどの通販サイトで購入される場合はお気をつけください。保証に関しては以下に記事にしています↓

関連記事▶知らないと損する保証の話!ルンバの保証は国内正規品のみ!

 

間違えると怖いな、という方は公式サイトでルンバを購入することをおすすめします。直販なので保証も手厚いですしね。

アウトレット品として旧型番を安く売っていることもありますが、人気なのですぐに在庫がなくなります。要チェックです!!↓

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在庫に限りあり!急げ!

【結論】エコバックスDEEBOTのおすすめロボット掃除機3つ

先に結論として、おすすめ3つをまとめると以下になります。

基本的には用途に合わせて以下のどれかを選んでおけば間違いないと思います。

比較表の前に、簡単にそれぞれ紹介します。

エコバックス DEEBOT OZMO T8 + ▶︎高性能機種

エコバックス DEEBOT OZMO T8 + ↓在庫があれば楽天で購入可

部屋の広さを計算しなくても自動でお掃除してくれるエコバックス DEEBOT OZMO T8 +は、忙しい社会人や共働き夫婦にはおすすめの高性能な機種です。

高性能マッピング機能

エコバックス DEEBOT OZMO T8 +のおすすめポイントは、マッピング機能が搭載されている事です。D-ToF(ディートフ)技術を応用したマッピングシステムが部屋の間取りを自動で計算し、隅々まで掃除してくれます。

このD-ToF技術は車(自動運転)の車間距離測定にも使用されており、レーザーマッピングよりもさらに精度が高くなっています。

家具や置物が多くても構わずにスイスイ掃除してくれるので、安心して任せられます。そしてもっとすごいのが、いくつか掃除モードがあるなかで、より効率が高い方法を選択して掃除をしてくれるという点です。まさに「考えるロボット掃除機」といっても過言ではありません。

エコバックス DEEBOT OZMO T8 +の紹介動画がわかりやすいです↓

エコバックス DEEBOT OZMO T8 +では、マルチフロアマッピング機能を搭載しており、1階、2階など最大2枚のマップを保存することが可能です。1LDK以上の広い家の方に特におすすめです。

便利な水拭き機能やスマホ連動も!

DEEBOT OZMO T8 +は水拭き機能も搭載されていて吸引と水拭きを同時に行う事が出来るので、通常の掃除機では取れにくい汚れも綺麗に取れます。

スマホアプリとも連動しており、スマホでマップの確認を行う事も出来ます。どこをどんな風に掃除をしたのかが分かりますし、掃除して欲しくない場所には線を引いておけば、そこから入ってくる事はありません。外出する時にも安心です。

本体はWi-FI設定を行えるため、スマホを使っての操作も簡単です。スケジュールの設定や清掃モードの設定をする事も出来るので、帰宅前に設定をしておけば、快適な生活が出来ます。個人的には、このスケジュール機能はロボット掃除機には必須で重要な機能だと思います。

掃除がもっとはかどる「カーペット認識機能」

エコバックス DEEBOT OZMO T8 +のスゴいところはカーペット認識機能が付いている点です。カーペット認識機能とは、カーペットを認識すると自然に吸引力を上げてくれるものです。

カーペットの奧に溜まった埃はなかなか掃除をする事が出来ないですが、カーペット自動認識機能のおかげで、より埃を取る事が出来るようになりました。

※水拭き機能がついていてカーペット自動認識機能があるのはエコバックス社のみ

ちなみに、エコバックス DEEBOT OZMO T8 は掃除の途中で充電が切れた場合には、充電後に中断した場所まで戻って掃除を再開します。これほど掃除が便利になるロボット掃除機はないと思います。

Check

DEEBOTシリーズは電気カーペットなどの段差は難しいらしく、乗り越えて掃除をしないこともあるのが欠点でした。でもDEEBOT OZMO T8 +は乗り越え段差が2.0cmも対応。これまでどこかしらの段差で止まっていて煩わしかったのが軽減されます。

関連記事▶【実験してみた】ルンバが乗り越える段差は〇cm!落ちる段差は〇cm!

自動でゴミを集めてくれる自動ゴミ収集スタンド付き

エコバックス DEEBOT OZMO T8 +には、なんと自動でゴミを集めてくれる自動ゴミ収集スタンドがついています。

掃除を終えたロボット掃除機が充電台に戻ると、自動ゴミ収集スタンドが本体のダストボックス内のゴミを集めます。このゴミ収集スタンドは、ダストボックス約30杯分のゴミを収集できるので、頻繁にゴミ捨てをする必要もありません。

エコバックス DEEBOT OZMO 950 まとめ
  • マッピング機能の精度が上がった
  • カーペット自動認識機能&水拭き機能付き
  • ゴミ捨ての手間が省ける自動ゴミ収集スタンド
  • 1LDK以上の広い家の方に特におすすめ

エコバックス DEEBOT SLIM⇒フローリングメインで安価な機種

DEEBOTロボット掃除機の中で、フローリングの部屋におすすめなのが、DEEBOT SLIMです。

なぜフローリングにおすすめなのかというと、DEEBOT SLIMにはモップ機能が搭載されているので、吸引の後に残る細かい埃もモップが拭き取ってくれるからなんです。

動画があります↓

また、DEEBOT SLIMは24時間タイマー設定を行う事が出来るので、留守の間に部屋を綺麗にしてくれます。

サイズがコンパクトで家具の隙間や狭い所にも入る事ができます。なので、これまでのロボット掃除機では難しかった場所も掃除できるようになりました。特にベッドの下はなかなか掃除できないのでとても助かります。

 エコバックス DEEBOT SLIM まとめ
  • モップ機能搭載
  • 24時間タイマー設定ができる
  • コンパクトで家具の下なども掃除可能
  • フローリングのお部屋におすすめ

エコバックス DEEBOT OZUMO Slim11⇒水拭き機能が付いたコスパの良い機種

次におすすめしたいロボット掃除機は、DEEBOT OZMO Slim11です。

ジャイロセンサーを搭載して部屋の形状に沿って直進し、全体を往復しながら規則正しく清掃します。一般的なランダム走行のロボット掃除機に比べて効率よくキレイにお掃除するイメージの走行スタイルです。

無線LANを搭載しているので、スマホアプリから操作する事が可能です。外出先から掃除をする事もできますし、留守中にアプリを使って掃除の状況を知る事が出来るので便利です。ちなみにAlexaも対応してるので、声でも操作ができます。

DEEBOT OZMO Slim11もDEEBOT OZMO 950と同じく水拭き機能が搭載されています。吸引も2パターンあり、標準の吸引力でも掃除は充分ですが、ゴミが溜まりやすい所で強を使うことでより綺麗になります。

部屋の広さやタイプによって水量が調節出来るのも、便利な機能です。充電の時もいちいちタンクを外さなくてもよくなっています。

 エコバックス DEEBOT OZMO Slim11 まとめ
  • ジャイロセンサーを搭載で効率よく部屋を走行する
  • スマホアプリから操作可能
  • 水拭き機能付き
  • コスパ最強

エコバックスのロボット掃除機DEEBOTの選び方のポイント

エコバックスのロボット掃除機の選び方のポイントは以下の3つだと思います。

Check
  1. 掃除タイプを5種類の中から選ぶ
  2. バッテリータイプをリチウムイオンかニッケルタイプか選ぶ
  3. ダストボックスの容量を確認する

選び方のポイントを簡単に紹介します↓

エコバックスDEEBOTのロボット掃除機は5種類から選ぶ

エコバックスのロボット掃除機DEEBOTは大きく分けて5種類あります。上のものほど性能が良いというイメージです。

1.吸引清掃+水拭き(水量制御搭載) DEEBOT OZMO/U2 Proシリーズ おすすめ!
2.吸引清掃+水拭き+乾拭き DEEBOT M88
3.吸引清掃+水拭き DEEBOT N7(アマゾン限定モデル)
4.吸引清掃+乾拭き DEEBOT SLIM/SLIM2
5.吸引清掃のみ DEEBOT 900/DEEBOT 505/501
DEEBOT 600/601

この5種類の中から1種類を選びましょう。

吸引清掃は、普通の掃除機と同じように、吸う機能です。

水拭きは、雑巾がけのように、湿ったモップで水拭きもできる機能です。

吸引清掃+水拭き(水量制御搭載)は、このOZMOモップシステムが付いているかどうかです↓

OZMOモップシステムは、水量を調節しながらモップを湿らせて水拭きができるシステムです。スマホアプリでも水量を設定できるので好みや部屋の状況に合わせて水拭きができます。

単純に、念入りに水拭きをしてほしいときに、何回もDEEBOTに掃除させるのもしんどいので、この機能は非常に便利だと思ってます。

DEEBOTを購入するなら、水拭き機能付きのモデルがおすすめなので、DEEBOT OZMOシリーズから選ぶのがいいと思います。

バッテリータイプはリチウムかニッケルか

バッテリータイプは間違いなくリチウムイオン電池がおすすめです。

ここでは多くは語りませんが、ニッケルタイプは劣化しやすく、1年以上使う場合にはコスパが悪いです。なので購入するならリチウムイオンタイプのモデルを選びましょう。

特にニッケルタイプのメモリー効果は、電池を使い切る前に充電をしてしまいがちなロボット掃除機には致命的だと思います。

※メモリー効果…電池を使い切る前に充電を繰り返すと、もともとの容量が発揮できなくなること。すなわち、充電のMAX値が下がっていきます。

細かく知りたい方は以下を参考にしてください。

関連記事▶ルンバのバッテリーの寿命と違いについて教えます!|XLife(ニッケル水素)とリチウムイオン|純正品と互換品

ダストボックスの容量

ダストボックスの容量は単純に大きい方がおすすめです。

自動でお掃除とはいっても、ゴミ捨てだけはどうしても定期的にやらないといけないので、貯めておく量は多いに越したことはありません。

ましてや、時短のためにロボット掃除機を使うので、なるべくダストボックスが大きい機種を選びましょう。

DEEBOT OZMO T8 +には、自動でゴミを集めてくれる自動ゴミ収集スタンドがついています。ダストパック約30個分のゴミを集められるので、ゴミ捨ての手間を省きたい方にはDEEBOT OZMO T8 +がおすすめです。↓

DEEBOT性能比較表

1.吸引清掃+水拭き(水量制御搭載)⇒DEEBOT OZMOシリーズ性能比較表

DEEBOT OZMOシリーズの特徴は『吸引清掃+水拭き(水量制御搭載)』というところです。DEEBOT U2 Proも『吸引清掃+水拭き(水量制御搭載)』タイプのモデルです。

数字が大きいほど高性能と考えて大丈夫です。OZMOシリーズは種類が多いので、このなかでもハイクラス・ミドル・スタンダードに分けて比較表をつくりました。

個人的に
一番オススメ!
DEEBOT
OZMO
T8 +
DEEBOT
OZMO
T8
DEEBOT OZMO
T8 AIVI
DEEBOT
OZMO
950
スケジュール機能
サイズ
(幅×高さ[mm])
353×93 353×93 353×93 350×93
ダストボックス容量 420ml 420ml 420ml 430ml
電池タイプ
容量(mAh)
リチウムイオン
5200
リチウムイオン
5200
リチウムイオン
5200
リチウムイオン
5200
乗り越え段差 2.0cm 2.0cm 2.0cm 2.0cm
ゴミ自動回収機能
メインブラシ
アプリ対応
障害物回避機能 3D物体回避センサー
+赤外線センサー
3D物体回避センサー
+赤外線センサー
AIVI物体認識センサー
+赤外線センサー
赤外線センサー
DEEBOT
OZMO
920
DEEBOT
OZMO
900/901/905

※画像は901
DEEBOT
OZMO 750
スケジュール機能
サイズ
(幅×高さ[mm])
350×93 350×102 350×77
ダストボックス容量 430ml 450ml 430ml
電池タイプ
容量(mAh)
リチウムイオン
3200m
リチウムイオン
2600
リチウムイオン
3200
乗り越え段差 2.0cm 1.5cm 2.0cm
ゴミ自動回収機能
メインブラシ
アプリ対応
障害物回避機能 赤外線センサー 赤外線センサー
DEEBOT
OZMO
610

※現行品だが在庫なし
DEEBOT
OZMO
Slim10/11/12/15

※画像はSlim11
DEEBOT
U2 Pro
スケジュール機能
サイズ
(幅×高さ[mm])
350×79 310×57 339×79
ダストボックス容量 450ml 300ml 400ml
/ 大容量セット800ml
電池タイプ
容量(mAh)
ニッケル
3000
リチウムイオン
2600
リチウムイオン
3200
乗り越え段差 1.4cm 1.3cm 1.8cm
ゴミ自動回収機能
メインブラシ
アプリ対応
障害物回避機能 赤外線センサー 赤外線センサー 赤外線センサー

もちろんモッププレートを取り外し吸引清掃のみとしても使用可能なので、汎用性は非常に高いです。

他にも『吸引清掃+水拭き(水量制御搭載)』には以下のメリットがあります↓

Check
  1. モッププレートを取り外し吸引清掃のみとしても使用可能
  2. 水タンクに水を入れなければ、乾拭きモップとしても使用可能
  3. モップの素材はマイクロファイバーで出来ています。髪の毛の100分の 1ともいわれる極細の化学繊維で編まれモップには細かい穴が無数にあいており、この細かい穴のおかげで吸水性にすぐれ、汚れをしっかりとかき出せて、素材を傷つけにくい

なかでもDEEBOT OZMO T8 +がマッピング機能と、カーペット認識機能があって優秀なのでおすすめです。

前継機のDEEBOT OZMO 930と比べると、ダストボックスの容量は小さくなっているものの、バッテリーは約1.5倍。一回りほど小さくなっていますが、新たにMAX+モードが加わり、非常に強力な吸引力で今まで以上に徹底的にゴミを取り除いてくれます。

吸引清掃+水拭き(水量制御搭載)⇒DEEBOT OZMOシリーズ価格比較

エコバックス DEEBOT OZMO T8 + ↓個人的に一番おすすめ!

エコバックス DEEBOT OZMO T8 ↓

エコバックス DEEBOT OZMO T8 AIVI ↓

エコバックス DEEBOT OZMO 950 ↓在庫があれば楽天で購入可

エコバックス DEEBOT OZMO 920 ↓

エコバックス DEEBOT OZMO 905 ↓

公式通販サイト

エコバックス DEEBOT OZMO 901↓

エコバックス DEEBOT OZMO 900 ↓

エコバックス DEEBOT OZMO 750 ↓

エコバックス DEEBOT OZMO SLIM15↓

エコバックス DEEBOT OZMO SLIM12↓

公式通販サイト

エコバックス DEEBOT OZMO SLIM11↓

エコバックス DEEBOT OZMO SLIM10↓

 

2.『吸引清掃+水拭き+乾拭き』のDEEBOTシリーズの性能比較表

つぎに『吸引清掃+水拭き+乾拭き』のDEEBOTシリーズの比較表です。

といっても今出ている『吸引清掃+水拭き+乾拭き』のDEEBOTシリーズはDEEBOT M88のみになります。

DEEBOT
M88

※現行品だが在庫なし
スケジュール機能
サイズ
(幅×高さ[mm])
340×77.5
ダストボックス容量 380ml
電池タイプ
容量(mAh)
ニッケル
3000
乗り越え段差 1.8cm
ゴミ自動回収機能
メインブラシ
アプリ対応
障害物回避機能

Amazonや楽天市場での取り扱いはなく、公式HPにも記載はありますが現在品切れのようです。

どちらにしろ、バッテリーがニッケルで劣化しやすいタイプなので、このモデルよりは他のものをおすすめします。

『吸引清掃+水拭き+乾拭き』のDEEBOTシリーズの価格比較

エコバックス DEEBOT M88↓

公式サイト

3.『吸引清掃+水拭き』のDEEBOTシリーズの性能比較表

こちらも対象機種が少ないので、さらっと流します。

DEEBOT N7
スケジュール機能
サイズ
(幅×高さ[mm])
350×93
ダストボックス容量 430ml
電池タイプ
容量(mAh)
リチウムイオン
3200
乗り越え段差 2.0cm
ゴミ自動回収機能
メインブラシ
アプリ対応
障害物回避機能

DEEBOT N7はAmazon限定モデルです。

『吸引清掃+水拭き』のDEEBOTシリーズの価格比較

エコバックス DEEBOT N7↓

4.『吸引清掃+乾拭き』のDEEBOTシリーズの性能比較表

『吸引清掃+乾拭き』のDEEBOTシリーズの比較表です。

DEEBOT
SLIM2
ECOVACS スマホアプリ対応 超薄型 床用ロボット掃除機 SLIM2 【国内正規品】
DEEBOT
SLIM
スケジュール機能
サイズ
(幅×高さ[mm])
310×57 310×57
ダストボックス容量 320ml 320ml
電池タイプ
容量(mAh)
リチウムイオン
2600
リチウムイオン
2600
乗り越え段差 1.0cm 1.0cm
ゴミ自動回収機能
メインブラシ
アプリ対応
障害物回避機能 赤外線センサー 赤外線センサー

『吸引清掃+乾拭き』のDEEBOTシリーズの価格比較

エコバックス DEEBOT SLIM2 ↓

エコバックス DEEBOT SLIM ↓

5.『吸引清掃のみ』のDEEBOTシリーズの性能比較表

『吸引清掃のみ』のDEEBOTシリーズの性能比較表です↓

DEEBOT
900
DEEBOT
601/600
※画像は601
DEEBOT
505/501

エコバックス ECOVACS DC3G.11 ロボット掃除機 DEEBOT505

※画像は505
スケジュール機能
サイズ
(幅×高さ[mm])
337×95 332×79 332×79
ダストボックス容量 350ml 520ml 520ml
電池タイプ
容量(mAh)
ニッケル
3000
リチウムイオン
2600
リチウムイオン
2600
乗り越え段差 1.8cm 1.4cm 1.4cm
ゴミ自動回収機能
メインブラシ
アプリ対応
障害物回避機能 赤外線センサー 赤外線センサー

吸引清掃のみなので、あまりDEEBOTシリーズを選ぶメリットはないと思います…。

『吸引清掃+水拭き(水量制御搭載)』のSLIMシリーズなら、同じくらいの価格で購入できておすすめです。↓

『吸引清掃+乾拭き』のDEEBOTシリーズの価格比較

エコバックス DEEBOT 900↓

エコバックス DEEBOT 601↓

エコバックス DEEBOT 600↓

エコバックス DEEBOT 505↓

エコバックス DEEBOT 501

公式通販サイト

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