【2019年】掃除機のランキングと価格を確認しておきましょう↓

ダイソンとマキタのコードレス掃除機がよく売れていることが分かりますね!

【2019年】ダイソン全コードレス掃除機の性能比較表。おすすめ3選と選び方!【最新版】

にゃーこ
ダイソンコードレス掃除機の全Vシリーズで結局どれがおすすめなの?
たこやん
何を基準にするかによって、おすすめが変わってくるよ!

ダイソンコードレス掃除機の選び方は性能、価格、付属品の3つがポイントです。

実際のところ、性能が良くて、価格が安くて、付属品もたくさんある機種が良いですよね?

ダイソンコードレス掃除機は、購入者の基準によって様々なパターンが用意されていて、逆にどのシリーズを購入したらいいのか迷ってしまいます。

そこで本記事では以下の3点を中心にして紹介していきます!

  1. ダイソンコードレス掃除機(Vシリーズ)の特徴
  2. ダイソンVシリーズ(V6・V8・V7・V10・V11)の変遷・比較
  3. 購買者の購入基準に沿ったダイソンコードレス掃除機のおすすめ紹介

きっと自分に一番あったダイソンのコードレス掃除機を見つけることができます。

ユーザーとしても利用している私のおすすめと、どこで購入すべきかも紹介します。

是非最後までご覧になってください!

スポンサーリンク

ダイソンコードレス掃除機キャンペーン!本日限定価格あり。急げ!

現在、ダイソン公式サイトで購入すると、以下のメリットがあります。

ダイソン公式サイトのメリット
  • 楽天ポイント5~10倍⇒楽天カードや楽天クレジットカードで払うと超オトク。
  • 送料無料⇒購入額3,000円以上(税込)で、全国どこでも送料無料。
  • 2年間のメーカー保証付き⇒2年間のメーカー保証が受けられ、無償で修理を行うことができる。往復の送料、作業費、部品代を含み、すべてダイソン社持ち
  • 充実したサポート付き⇒日本のダイソンエキスパートに電話でのサポートが受けられるので安心
  • 30日間返金保証付き⇒未使用・未開封の商品に限るが、受け取り後30日以内の連絡で返品可能

普段は直販で買うと割高なのですが、キャンペーンだと安くで購入出来て、物によってはフレキシブルノズル(5,000円相当)のオマケつきです。

フレキシブルノズルは細くて伸びて曲がる吸引部です。テレビ台と家具の間の隙間とか、ホコリの溜まりやすいところの掃除に便利なので、保証も含めると直販が圧倒的におすすめ。

 

その中でもダイソンV10の直販限定モデル個人的におすすめです。2019年にV11シリーズが出ているため価格が安くなっていますし、V10のフロアドックが収納面でもかなり便利です。

以下のリンクからクーポンコードとタイトルについているものは特別割引が適用できます!ぜひご利用ください。

ただし、クーポンコードと書いた商品がない場合は、別のキャンペーンが実施されているだけなので、それはそれでオトクなのでお見逃しなく。

ちなみにですが、公式サイトでも率直な口コミやレビューも確認できるので、念のため見ておきましょう!

ダイソン公式ページが重いのでクリック後しばらくお待ちください↓

\下記リンクからダイソン特別キャンペーン中/
限定クーポンあり!在庫に限りあり!急げ!

ダイソンV11シリーズもモニター付きで普通に使いやすいのでおすすめです。

関連記事▶【最新版】ダイソンコードレス掃除機V11の比較とおすすめはどれ?

高性能なダイソンのコードレス掃除機で新生活に備えてお掃除を充実させましょう。

 

よく問い合わせがあるので補足ですが、ダイソン製品をAmazon等の通販サイトで購入される際は保証の手厚い『国内正規品』を選ぶことをおすすめします。2年保証になりますし、修理の対応もスピーディです。

価格が安いからといって通販サイトで並行輸入品(代理店を通さないもの)を購入してしまうと、仮に故障すると替えのパーツすら対応してもらえないので気を付けてください。

通販サイトでは国内正規品と輸入品が混在していて間違える可能性があるので、ダイソン公式オンラインサイトで購入するのが間違いないと思います。価格も安いし、直販が安心です。

関連記事▶保証の対象は国内正規品のみ!ダイソンコードレス掃除機の修理の対応について

関連記事▶【最新版】ダイソンコードレス掃除機V10の比較とおすすめはどれ?Fluffy/Fluffy+/Absolutepro/Animal+

 

ダイソンコードレス掃除機(Vシリーズ)の種類比較

まずはダイソン各シリーズ(V11・V10・V7・V8・V6)の本体性能比較表を記載しておきます。

  • ダイソンコードレス掃除機V11シリーズ(2019年発売)
  • ダイソンコードレス掃除機V10シリーズ(2018年発売)
  • ダイソンコードレス掃除機V7シリーズ(2017年発売)
  • ダイソンコードレス掃除機V8シリーズ(2016年発売)
  • ダイソンコードレス掃除機V6シリーズ(2015年発売)
製品名ダイソンV11
Fluffy
ダイソンV10
Fluffy
ダイソンV7
Fluffy
ダイソンV8
Fluffy
ダイソンV6
Fluffy
製品画像ダイソン 掃除機 コードレス Dyson V11 Fluffy SV14 FFダイソン 掃除機 コードレス Dyson Cyclone V10 Fluffy SV12FF SV12 FFダイソン 掃除機 コードレス V7 Fluffy SV11 FFダイソン 掃除機 コードレス V8 Fluffy SV10 FF2Dyson V6 Fluffy SV09MH SV09MH
発売日2019年3月2018年3月2017年5月2016年5月2015年5月
重量2.72kg2.58kg2.40kg2.61kg2.10kg
スティック時
の本体サイズ
25×24.6×
125.7(cm)
25×24.5×
123.2(cm)
25×20.6×
121.5(cm)
25×21×
122.7(cm)
21×21×
118.3(cm)
充電時間約3.5時間約3.5時間約3.5時間約5.5時間約3.5時間
1充電あたり
の使用時間
最長60分最長60分最長30分最長40分最長20分

ここで着目すべきところは1充電あたりの使用時間です。

ロボット掃除機ルンバで有名なアイロボット社の調査では、主婦の1回あたりの掃除機をかける時間は平均20分と分かりました。

これは平均だということと、ダイソンコードレス掃除機のバッテリーが使用するごとに劣化していくことを考慮すると、ダイソンコードレス掃除機V6シリーズ以外の機種を選ぶことをおすすめします。

特にダイソンコードレス掃除機V6シリーズは充電時間が3.5時間以上かかるので、1充電あたりの使用時間はクリティカルに効いてきます。

あと、ダイソンV6は私が実際に使ってみた際に、キーンと甲高い音がなってうるさく、掃除機をかけるのが嫌になったので、あまりおすすめできません(笑)

他のダイソンシリーズではV6シリーズよりも音の面も改善されているので、ダイソンV6以外から選ぶのがおすすめ。

ダイソンコードレス掃除機の共通する特徴

簡単にダイソンコードレス掃除機の特徴を紹介します。ダイソンの凄さを動画にてご覧ください↓

ダイソン公式「ジェームズ ダイソンが語る新時代の掃除機、Dyson Cyclone V10™ コードレスクリーナー(30秒ver.)」

ダイソンコードレス掃除機は日本の掃除機の大部分をシェアしており、No1という現状です。

ではどうしてダイソンの掃除機は日本人に人気なのでしょうか?

ダイソンコードレス掃除機は日本でいちばん人気な理由

ダイソンコードレス掃除機は日本で一番売れています。その人気の秘密は、他社にはない以下の特徴があるからです。

ダイソンコードレス掃除機の特徴
  1. コードレス掃除機として品質が最高峰
  2. コードレス掃除機で最も重要な吸引力が強くて優秀
  3. ヘッドの性能が高い
  4. 吸い取れるゴミの種類が多い!
  5. 吸い取ったゴミが一目でわかるクリアビン

 

1.コードレス掃除機として品質が最高峰

近年、アレルギー問題・ハウスダスト・騒音トラブルなど昔と比べて掃除機に対する要求が高くなっています。

ダイソンコードレス掃除機は、こういった要求に上手く応えたクオリティーの高い掃除機なので一番人気なんです。

 

2.コードレス掃除機で最も重要な吸引力が強くて優秀

こちらの比較動画が分かりやすいです↓

ダイソン 「他のコードレスクリーナーの 10倍の吸引力」

掃除機で一番重要なのは吸引力の高さです。ダイソン社の広告でも『吸引力が落ちない唯一の掃除機』と大々的に宣伝しています。

実際にダイソンコードレス掃除機を使用してみたら分かるのですが、実際に吸引力は長時間使用しても全く落ちません。さらに吸引力が他の掃除機と比較してもとても強いです。

紙パック式やフィルター式の掃除機の場合、吸い込んだゴミを直接フィルターで受け止めているため、ゴミが溜まるにしたがって吸引力が低下します。たった100gのゴミで吸引力は40%も落ちると言われています。

一方で、ダイソンのサイクロン掃除機はゴミの分離能力が非常に優れているため、ゴミが詰まりにくく吸引力の低下が起こりません。そもそもサイクロン掃除機というのは遠心力でゴミを分離するだけで、紙パック式を使いませんので、ランニングコストも安く済むのもメリットです。

 

3.ヘッドの性能が高い

[ダイソン] Dyson ダイレクトドライブクリーナーヘッド SV11 V7シリーズ専用 [並行輸入品]

国内メーカーの掃除機は吸い込み仕事率の高さをアピールすることで、自社の吸引力の強さを証明しようとします。しかし、実際の吸引力の強さは吸い込み仕事率だけに依存していないのが実際のところです。吸引力にとって最も大事なのはヘッドの性能の高さなのです。

ダイソン掃除機に搭載されているヘッドは他社の掃除機と比較してダストピックアップ率が非常に優れているのです。それにより、吸い込み仕事率の数値以上の吸引力を発揮することが可能になっています。

 

4.吸い取れるゴミの種類が多い!

ゴミの種類には様々あります。床の大きなゴミを取る場合であれば、吸引力(=吸い込み仕事率)が高いほどゴミを取ることができます。

フローリングの溝に入り込んでいる微細なゴミやカーペットにこびり付く髪の毛などの取りにくいゴミに関しては、吸い込み仕事率が高かったとしても吸い取ることが出来ません。また静電気のナイロンヘッドでは効率よくとることができません。

しかしダイソンの回転ブラシであれば、そのようなナイロンヘッドの掃除機では取りにくいゴミも簡単に取り除くことができます。

 

5.吸い取ったゴミが一目でわかるクリアビン

[ダイソン]Dyson Bin assembly クリアビン ダストカップ DC58 DC59 DC61 DC62 V6 Motorhead [並行輸入品]

サイクロン掃除機で吸い取ったゴミは分離後ダストボックスに集められます。ダイソン掃除機の場合、ゴミは一目で分かるような「透明なクリアビン」に集められます。今どれくらいの量のゴミが溜まっているのか一目で分かることがダイソン人気を後押ししているのです。

またゴミ捨て自体もワンタッチで捨てることが可能なのも人気の要因の一つです。

関連記事▶ダイソンコードレス掃除機のお手入れ方法やメンテナンス頻度を紹介

 

ダイソンコードレス掃除機の価格の比較・おすすめについて

つづいてAmazonや公式サイトで価格を確認しておきましょう。

記事の最後に主要な通販サイトのAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングでサクッと価格を比較できるようにしています。ぜひご活用ください。

 

実はシリーズ内での違いは付属品の違いだけです。

価格の差がいわば付属品の違いなので、次から詳しく見ていって自分にピッタリのモデルを選びましょう。

直販モデルではキャッシュバックキャンペーンにより額面通りでないこともあります。※ダイソン公式ページは最初とても重いので、クリックした後しばらくお待ちください。

ダイソンコードレス掃除機V11シリーズの価格とおすすめ

ダイソンコードレス掃除機 V11 Fluffy [SV14 FF]

ダイソンコードレス掃除機 V11 Fluffy+(直販限定)

ダイソンコードレス掃除機 V11 Absolute直販限定

ダイソンコードレス掃除機 V11 Absolutepro(直販限定)⇒(ダイソンV11シリーズの中で一番おすすめです。便利な布団ツール付き!充電ドック付きなので壁に穴をあける必要がありません!

 

ダイソンコードレス掃除機V11シリーズについては以下で徹底比較しています。どの機種がおすすめかも書いているので、ぜひ参考にしてください。

関連記事▶【2019最新版】ダイソンコードレス掃除機V11の比較とおすすめはどれ?

 

ダイソンコードレス掃除機V10シリーズの価格とおすすめ

ダイソンコードレス掃除機 V10 [SV12 FF OLB] (直販限定モデル)(個人的に全シリーズの中で一番おすすめ!性能抜群!フロアドックの収納が最高)↓以下は並行輸入品の参考

ダイソンコードレス掃除機 V10 Fluffy [SV12 FF]

ダイソンコードレス掃除機 V10 Fluffy+ [SV12 FF COM]

ダイソンコードレス掃除機 V10 Absolutepro [SV12 ABL]

ダイソンコードレス掃除機 V10 Animal+ (直販限定)⇒Amazon取り扱い無し

 

ダイソンコードレス掃除機V10シリーズはさらに以下の記事で徹底比較しています。付属品の違いについてもこちらでご確認ください。

関連記事▶【2019年最新版】ダイソンコードレス掃除機V10の比較とおすすめはどれ?Fluffy/Fluffy+/Absolutepro/Animal+

 

ダイソンコードレス掃除機V7シリーズの価格とおすすめ

ダイソンコードレス掃除機 V7(直販限定)⇒Amazon取り扱い無し

 

ダイソンコードレス掃除機 V7 Fluffy↓

ダイソンコードレス掃除機 V7 Animalpro↓

ダイソンコードレス掃除機 V7 Motorhead↓

ダイソンコードレス掃除機 V7 Slim(直販限定)⇒Amazon取り扱い無し

ダイソンコードレス掃除機SlimがV7シリーズだと一番おすすめ。不要な付属品が取り除かれ、ささっと一人暮らしくらいの部屋を掃除するのに適しています。

 

ダイソンコードレス掃除機V7シリーズはさらに以下の記事で徹底解説しています。付属品の違いについてもこちらでご確認ください。

関連記事▶ダイソンコードレス掃除機V7の比較とおすすめはどれ?種類や価格も!

 

ただ、個人的にはダイソンコードレス掃除機を購入するならV10シリーズかV8シリーズがおすすめ。やはりV7、V6シリーズではバッテリーの持ちが最大30分、20分というのが微妙。大掃除したいときにバッテリーが足りないのは想像以上にストレスです。

もしそれでも安いコードレス掃除機が良いというのであれば。マキタのコードレス掃除機がおすすめです。

関連記事▶【図で比較】2019年最新版マキタコードレス掃除機の選び方!おすすめの種類はどれ?

 

ダイソンコードレス掃除機V8シリーズの価格とおすすめ

ダイソンコードレス掃除機 V8 Fluffy FF3(ダイソン公式サイト)

ダイソンコードレス掃除機 V8 Fluffy FF2↓

ダイソンコードレス掃除機 V8 Fluffy+↓(V8シリーズだと一番おすすめ!布団ツールが重宝します)

ダイソンコードレス掃除機 V8 Animalpro↓

ダイソンコードレス掃除機 V8 Absolute↓

 

ダイソンコードレス掃除機V8シリーズはさらに以下の記事で徹底解説しています。付属品の違いについてもこちらでご確認ください。

関連記事▶ダイソンコードレス掃除機V8シリーズの比較とおすすめはどれ?価格や種類も!Fluffy/Fluffy+/Animalpro/Absolute

 

ダイソンコードレス掃除機V6シリーズの価格とおすすめ

ダイソンコードレス掃除機 V6 Fluffy↓

Dyson V6 Fluffy SV09MH SV09MH
Dyson(ダイソン)
¥82,280(2019/11/04 17:43時点)

ダイソンコードレス掃除機 V6 Fluffy+↓(V6シリーズだと一番おすすめ!やはり布団ツールが最高)

ダイソンコードレス掃除機 V6 Motorhead↓

ダイソンコードレス掃除機 V6 Motorhead+↓

ダイソンコードレス掃除機 V6 slim↓

 

ダイソンコードレス掃除機V6シリーズはさらに以下の記事で徹底解説しています。付属品の違いについてもこちらでご確認ください。

関連記事▶【図で理解する】ダイソンコードレス掃除機V6の比較とおすすめはどれ?種類や価格も!

 

ダイソンコードレス掃除機の掃除音で比較

ダイソンの真実 「ダイソンは、音もすごい」?

ダイソンの欠点はその運転音の大きさだと言われてきました。実際、各社の掃除機の中でも、カタログの中に運転音が唯一記載されていない掃除機です。

しかし、年々新しいシリーズが発売されるにしたがって運転音の問題も解決してきています。

 

ダイソンコードレス掃除機V6シリーズの運転音は通常使用下で82dBでした。それがV8になると74dB、V7では71dBに10%ほど軽減されました。数字だけを見てもあまりピンとこないと思うので例をあげると

  • 80dBは電車内での騒音レベルで日常生活だと我慢できない範囲
  • 70dBは事務所内での騒音レベルで日常生活を送る上ではまだ我慢できる範囲

年々運転音の改善の兆しが見えてきて、ダイソン掃除機のデメリットで無くなりつつあります。

特にV6シリーズの掃除機をかけたときは掃除機をかけるのが嫌になるほどキーンと甲高い音が鳴っていましたが、ダイソンコードレス掃除機V10シリーズではそれが大幅に軽減されています。

関連記事▶『ダイソンコードレス掃除機V10 Fluffy(フラフィ)』のレビュー!口コミ・評判からわかる真実

ダイソンコードレス掃除機の豊富な付属品を紹介

基本的な知識としてダイソンコードレス掃除機の付属品一覧を記載しておきます。

読み飛ばしていただいて大丈夫ですが、名前がよく分からなくなったら戻って参考にしてください。

ダイソンシリーズは用途に合わせた付属品の付け替えが可能です。これにより、様々な場所での掃除が可能となります。

ただしダイソンコードレス掃除機の型番によって付属品の種類は異なります。詳しくは次の見出しでご確認ください。

ソフトローラークリーナーヘッド
[ダイソン] Dyson Soft roller cleaner head ソフトローラークリーンヘッド SV10 V8 シリーズ専用 [並行輸入品]
他のヘッドに比べてブラシが柔らかいのが特徴。
床が傷つきにくくフローリングや畳など掃除に傷が付きにくい。
小さなゴミと大きなゴミを同時に吸い取ることが可能。
ダイレクトドライブクリーナーヘッド
[ダイソン] Dyson ダイレクトドライブクリーナーヘッド SV12 V10シリーズ専用 [並行輸入品]
他のヘッドよりゴミを取りにくいカーペット上での掃除に向いています。
ブラシが固くフローリングや畳などの傷つきやすい場所の掃除に向いていない。
カーボンファイバー搭載モーターヘッド
Dyson(ダイソン) 純正 DC62 V6 Motorhead カーボンファイバー搭載モーターヘッド 日本規格ヘッドサイズ 幅約21cm (211mm) [並行輸入品]
旧DCモデルに搭載されていたヘッドをV6モデルでも使っています。
他のヘッドと比べて軽くてスリムで使い勝手が良い。
カサのあるごみを取るのが苦手。
布団ツール
フトンツール Mattress tool 対応機種:Dyson ダイソン 掃除機 DC34 DC35 D37 D39 DC45 D47 D49 DC52 DC58 DC59 DC62 DC63 V6
布団や枕等の寝具に最適なツールです。
ハウスダストを取り除くことが出来ます。
隙間ノズル
Dyson(ダイソン) ハンディクリーナーツールキットV6 DC31 35 37 45 DC58 DC59 61 62 71 74 シリーズ対応専用パーツツールキット (隙間ノズル)
狭い空間や届きにくい部分のゴミを取る。
コンビネーションノズル
GOOD TOWN ダイソン コンビネーションツール (縦型) お掃除 狭い所 ブラシ付き ノズル
先端についたノズルを用途に応じて出したり引っ込めたりできる。
ハードブラシ
Dyson(ダイソン) Stubborn Dirt Brush ハードブラシ V7 V8シリーズ専用
先端に固いブラシを装着しているツール。
油汚れなど取りにくい部分に最適。
延長ホース
[ダイソン] Dyson Extension hose ダイソン純正 延長ホース 【並行輸入品】
伸ばしたり曲げたりすることが出来るツール。
車内などの掃除のしにくい場所に最適。
ミニソフトブラシ
Dyson(ダイソン) Mini Soft Dusting Brush ミニ ソフトブラシ V7 V8シリーズ専用 [並行輸入品]
柔らかいブラシで埃等をさっと取ることができる。
ミニモーターヘッド
Dyson (ダイソン) 純正 ミニモーターヘッド 対象機種 DC58 DC59 DC61 DC62 [並行輸入品]
回転ブラシを搭載したヘッド。
ソファーなどから髪など取りにくいゴミを吸い取る。
ツールクリップ
ダイソンコードレス掃除機V11で初登場しました。
掃除機の延長管に装着することで、よく使う付属品を取り付けることができます。
よく使う付属品を取り付けておけば、その都度取り出す必要がなくなりました。

 

ダイソンVシリーズ(V11・V10・V7・V8・V6)の比較と変化

ダイソンコードレス掃除機はV11、V10、V7、V8、V6の順に最新シリーズとなります。その比較と変化を簡単にご紹介します。

ダイソンコードレス掃除機V11シリーズの特徴と前V10シリーズとの比較

ダイソンコードレス掃除機V11の動画です↓

ダイソン公式 新登場Dyson V11 「コード付き掃除機よりも確実にゴミを吸い取ります¹」 55秒

【ダイソンコードレス掃除機V11シリーズを前V10シリーズと比較】

  • カラー液晶ディスプレイが搭載された
  • 吸引力が25%上昇した
  • 運転音が軽減した
  • コードレスクリーナー専用充電ドッグが付属した

ダイソンV11シリーズの付属品の違いを表で比較してみました。

付属品外観ダイソンV11
Absolutepro
ダイソンV11
Absolute
ダイソンV11
Fluffy+
ダイソンV11
Fluffy
ダイソン 掃除機 コードレス Dyson V11 Fluffy SV14 FF
ソフトローラー
クリーナーヘッド
ダイレクトドライブ
クリーナーヘッド
コンビネーションノズル
隙間ノズル
ミニモーターヘッド
ミニソフトブラシ
フトンツール×××
ダイソンV11コードレスクリーナー
専用充電ドック
×
ツールクリップ
収納用ブラケット

布団ツールとV11シリーズで新登場したツールクリップ以外の付属品は4種類全てに付いています。

ダイソンV11シリーズではカラー液晶ディスプレイが搭載された

【液晶ディスプレイで分かること】

  • 選択中の運転モード
  • バッテリーの残り時間
  • 通気孔が詰まっていたり、フィルターの蓋がきちんとしまっていない場合は表示される

最も嬉しいのがバッテリーの残り時間が分かるようになったことです。

バッテリー残量ではなく具体的な時間を表示してくれるので、後どれくらい掃除できるのか心配しながら掃除する必要がありません。

 

さらに、「ヘッドの種類」「床面の状態」「選択している運転モード」等の総合的な角度から判断して、残り時間をリアルタイムで導き出しています。

その結果、例えば運転モードを切り替え、フローリングから畳に掃除する場所を変えたとしても、その都度対応した残り時間を算出し表示してくれます。

 

このバッテリーの残り時間の表示がとても便利です!残り時間からあとどれくらいで、この場所を掃除し次の場所に移るべきか具体的な流れが頭の中で想像できるようになったので、掃除の計画が立てやすくなりました。

 

異物が詰まった時、下の動画のように液晶ディスプレイに表示されるようになっています↓

ダイソンV11コードレスクリーナー – 異物が詰まったとき

 

ダイソンコードレス掃除機V11シリーズについては以下で徹底比較しています。どの機種がおすすめかも書いているので、ぜひ参考にしてください。

関連記事▶【2019最新版】ダイソンコードレス掃除機V11の比較とおすすめはどれ?

 

 

ダイソンコードレス掃除機V10シリーズの特徴と前V7シリーズとの比較

ダイソンコードレス掃除機V10の動画です↓

ダイソン公式「Dyson Cyclone V10™ コードレスクリーナー、登場。すべてをこの一台で」

【ダイソンコードレス掃除機V10シリーズを前V7シリーズと比較

  • 吸引力がアップ【モーター回転数(11万⇒12万5000)と出力(350W⇒525W)の変化】
  • 『フィルター目詰まりお知らせランプ』が搭載される
  • 1回充電あたりの最長運転時間が30分⇒60分に!

ダイソンコードレス掃除機V10シリーズの付属品の違いは以下を参考にしてください。

付属品外観ダイソンV10ダイソンV10
Fluffy
ダイソンV10
Fluffy+
ダイソンV10
Absolutepro
ダイソンV10
Animal+
価格確認用
リンク
直販限定
Amazon↓

ダイソン サイクロン式スティッククリーナー V10 Fluffy ニッケル/アイアン/コッパー SV12FF

Amazon↓

ダイソン サイクロン式スティッククリーナー V10 Fluffy+ レッド/アイアン/レッド SV12FFCOM

Amazon↓

ダイソン サイクロン式スティッククリーナー V10 Absolutepro ニッケル/アイアン/コッパー SV12ABL

直販限定
ソフトローラー
クリーナーヘッド
ダイレクトドライブ
クリーナーヘッド
収納用
ブラケット
ミニモーターヘッド
コンビネーション
ノズル
隙間ノズル
ミニソフトブラシ
延長ホース
フトンツール
アップトップ
アダプター
フロアドック
ハードブラシ
フロアドックが付いているのは直販限定のDyson cyclone V10だけ!

フロアドックがほしいと思ったら、Dyson Cyclone V10 [SV12 FF OLB] (直販限定モデル一択です。

ダイソンの掃除機は掃除箇所に合わせて、延長ホース・隙間ノズル・フトンツールなどで形を変えて掃除ができます。なので、『部屋中の至る所のゴミを吸いたい!』となると、ダイソンの掃除機を一回買えば実現するというレベルです↓

これらの付属品は非常にたくさんあり、使うときに外に出せばいいやと思い、押し入れにしまってしまうと使うことがほぼありません笑

なので、個人的にはフロアドックはおすすめです。本体機もここに収納すると、充電もできるという優れもの。

デメリットとしては、電源前に常駐するスペースが必要なことと、メカメカしい外観が日本の家のインテリアに合うかどうかくらい。とにかく直販限定モデルは一番オススメ。

 

ダイソンコードレス掃除機V10シリーズの違いをもっと知りたい方は以下のリンクを参考にしてください!

関連記事▶【2019年最新版】ダイソンコードレス掃除機V10の比較とおすすめはどれ?Fluffy/Fluffy+/Absolutepro/Animal+

 

ダイソンコードレス掃除機V7シリーズの特徴と前V8シリーズとの比較

ダイソン公式 Dyson V7 Slim 登場「ダイソン最軽量コードレスクリーナー1。重厚なテクノロジー。」 60秒

【ダイソンコードレス掃除機V7シリーズを前V8シリーズと比較】

  • 最長連続運転時間が40分⇒30分にダウン
  • 充電時間が2時間早くなる
  • 重さが約200g軽くなる

ダイソンコードレス掃除機V7シリーズの付属品の違いは以下を参考にしてください。

付属品外観個人的に
おすすめ

ダイソンV7
Fluffy
ダイソンV7 ダイソンV7
Motorhead
ダイソンV7
Animalpro
ダイソンV7
Slim
本体外観Amazon↓
ダイソン 掃除機 コードレス V7 Fluffy SV11 FF
公式サイト
で確認
公式サイト
ダイソン 掃除機 コードレス Dyson V7 Motorhead SV11ENT SV11 ENT
Amazon↓
ダイソン 掃除機 コードレス V7 Animalpro SV11 AN
公式サイト
で確認
ソフトローラー
クリーナーヘッド
ダイレクトドライブ
クリーナーヘッド
カーボンファイバーブラシ
搭載モータヘッド
収納用
ブラケット
ミニモーターヘッド
コンビネーション
ノズル
隙間ノズル
ミニソフトブラシ

最長運転時間が30分しかないですが1人暮らしの1Kくらいのイメージの部屋であれば十分足りると思います。

ダイソンコードレス掃除機V7シリーズの違いをもっと知りたい方は以下のリンクを参考にしてください!

関連記事▶ダイソンコードレス掃除機V7の比較とおすすめはどれ?種類や価格も!

ダイソンコードレス掃除機V7シリーズはささっと簡単に掃除したい方、安いモデルが良い方におすすめなので、付属品は少ないですが、安いモデルのダイソンコードレス掃除機V7Slimがおすすめです(公式サイト限定)

 

ダイソンコードレス掃除機V8シリーズの特徴と前V6シリーズとの比較

ダイソン公式「始めようダイソン―V8 コードレスクリーナー」(バッテリーのストレスフリー ver.)

【ダイソンコードレス掃除機V8シリーズを前V6シリーズと比較】

  • 最長連続運動時間が20分アップ(20分⇒40分に)
  • 充電時間が2時間伸びる(3.5時間⇒5.5時間)
  • クリアビンの収容量が0.4Lから0.56Lに上昇
  • 『新ゴミ捨て機能』が搭載されゴミ捨てが簡単になる
  • 『ダイレクトドライブクリーナーヘッド』のブラシパワーが40%アップ

ダイソンコードレス掃除機V8シリーズの付属品の違いは以下を参考にしてください。

付属品外観ダイソンV8
Fluffy FF3
ダイソンV8
Fluffy FF2
ダイソンV8
Fluffy+
ダイソンV8
Animalpro
ダイソンV8
Absolute
価格確認用
リンク
(ダイソン公式)
ダイソン サイクロン式スティッククリーナー V8 Fluffy ニッケル/アイアン/パープル SV10FF3
Amazon↓

ダイソン 掃除機 コードレス V8 Fluffy SV10 FF2

Amazon↓

ダイソン 掃除機 コードレス V8 Fluffy+ SV10 FF COM2

Amazon↓

ダイソン 掃除機 コードレス V8 Animalpro SV10 AN COM2

Amazon↓

ダイソン 掃除機 コードレス V8 Absolute SV10 ABL2

ソフトローラー
クリーナーヘッド
ダイレクトドライブ
クリーナーヘッド
収納用
ブラケット
ミニモーターヘッド
コンビネーション
ノズル
隙間ノズル
ミニソフトブラシ
延長ホース
フトンツール
アップトップ
アダプター
ハードブラシ

 

ダイソンコードレス掃除機V8シリーズの違いをもっと知りたい方は以下のリンクを参考にしてください!

関連記事▶ダイソンコードレス掃除機V8シリーズの比較とおすすめはどれ?価格や種類も!Fluffy/Fluffy+/Animalpro/Absolute

おすすめは付属品も豊富なダイソンコードレス掃除機V8Fluffy+です↓

 

ダイソンコードレス掃除機V6シリーズの特徴

ダイソン 「Dyson V6 コードレスクリーナー “V”」

【ダイソンコードレス掃除機V6シリーズの特徴】

  • 『ソフトローラークリーナーヘッド』『ダイレクトドライブクリーナーヘッド』『カーボンファイバー搭載モーターヘッド』の3つのヘッドから選択ができる。
  • 旧DCシリーズからの進化は、部屋の空気より綺麗な空気を排出できる『ポストモーターフィルター』が搭載されたことと、運転音が30%低減されたことです。

ダイソンコードレス掃除機V6シリーズの付属品の違いは以下を参考にしてください。

ツール外観ダイソンV6
Fluffy
Dyson V6 Fluffy SV09MH SV09MH
ダイソンV6
Fluffy+
ダイソン Dyson V6 Fluffy+ サイクロン式 コードレス掃除機 dyson DC74MHPLS
ダイソンV6
Fluffypro
ダイソンV6
Slim
ダイソン 掃除機 コードレス V6 Slim DC62 SPL
ダイソンV6
Animalpro
ダイソン 掃除機 コードレス V6 Animalpro SV08MH2
ダイソンV6
Motorhead
Dyson V6 Motorhead SV07MH SV07MH
ダイソンV6
Motorhead+
【国内正規品】 ダイソン コードレス スティッククリーナー V6 motorhead+ SV07MHCOM
ソフト
クリーナーヘッド
ダイレクトドライブ
クリーナーヘッド
カーボンファイバーブラシ
搭載モータヘッド
布団ツール
ミニモーターヘッド
 〇
コンビネーションノズル
延長ホース
ハードブラシ
ミニソフトブラシ
隙間ノズル

 

運転音がうるさいことと、最長運転時間が20分しかないことから個人的にあまりおすすめしません!

ダイソンコードレス掃除機V6シリーズの違いを知りたい方は以下のリンクを参考にしてください!

関連記事▶【図で理解する】ダイソンコードレス掃除機V6の比較とおすすめはどれ?種類や価格も!

ちなみにダイソンコードレス掃除機V6シリーズを検討するなら、安いコードレス掃除機としてマキタのコードレス掃除機がおすすめです。

関連記事▶【図で比較】2019年最新版マキタコードレス掃除機の選び方!おすすめの種類はどれ?

 

購入基準に沿ったダイソンコードレス掃除のおすすめ・選び方

どのシリーズを選択するか迷うあなたに購入基準に沿ったおすすめのシリーズを紹介していきたいと思います!

ダイソンコードレス掃除機を選ぶステップは以下の2点です。

ダイソンコードレス掃除機の選び方
  • 価格を確認
  • 性能で選ぶ

ダイソンコードレス掃除機の価格を確認

ダイソンコードレス掃除機のどのシリーズにもあるFluffyで価格を比較しましょう。

V10シリーズ以外は型落ち品のため価格が跳ね上がる可能性があります。

ダイソンコードレス掃除機 V10 Fluffy [SV12 FF]

ダイソンコードレス掃除機 V7 Fluffy↓

ダイソンコードレス掃除機 V8 Fluffy FF3(ダイソン公式サイト)

ダイソンコードレス掃除機 V6 Fluffy↓

Dyson V6 Fluffy SV09MH SV09MH
Dyson(ダイソン)
¥82,280(2019/11/04 17:43時点)

 

ダイソンコードレス掃除機の性能で選ぶ。おすすめ3種紹介!

おすすめ1.性能抜群の一番おすすめはダイソンV10(直販限定)!

フロアドックがほしいと思ったら、Dyson Cyclone V10 [SV12 FF OLB] (直販限定モデル一択です。最長運転時間は60分で性能も申し分なく、将来的にも長く使えるのでコスパは良いでしょう。

V11シリーズが出た今、お買い得です。

 

ダイソンコードレス掃除機V10シリーズの徹底比較記事↓

関連記事▶【2019年最新版】ダイソンコードレス掃除機V10の比較とおすすめはどれ?Fluffy/Fluffy+/Absolutepro/Animal+

おすすめ2.家庭用でコスパが良いのはダイソンV8シリーズ。性能もそこそこのコスパ良し!

最長運転時間はダイソンV10シリーズには劣りますが、40分と長く、一般家庭レベルでは問題ないと思います。

ただ、V10シリーズよりも、掃除音がうるさい・吸引力はやや劣るといったデメリットを認識しておきましょう。レビューは以下の通販サイトで確認してみてください。

おすすめは付属品も豊富なダイソンコードレス掃除機V8Fluffy+です↓

 

おすすめ3.一人暮らしの場合は安くてコスパの良いダイソンコードレス掃除機V7 Slimがおすすめ!

最長運転時間が30分しかないですが1人暮らしの1Kくらいのイメージの部屋であれば十分足りると思います。

ダイソンコードレス掃除機V7シリーズはささっと簡単に掃除したい方、安いモデルが良い方におすすめなので、付属品は少ないですが、安いモデルのダイソンコードレス掃除機V7Slimがおすすめです(公式サイト)

ダイソンコードレス掃除機V6シリーズを検討するなら、安いコードレス掃除機としてマキタのコードレス掃除機がおすすめ↓

関連記事▶【図で比較】2019年最新版マキタコードレス掃除機の選び方!おすすめの種類はどれ?

\下記リンクからダイソン特別キャンペーン中/
限定クーポンあり!在庫に限りあり!急げ!

【全員お得なキャンペーン】Amazonギフト券のチャージでポイントが付きます!簡単です。

Amazonギフト券のチャージタイプでは、プライム会員の方とそうでない方、チャージ金額によってポイント付与率が異なりますが、+0.5~2.5%のポイントが貯まります。

ちなみにただいま、現金で支払うと最大+2.5%になってます。

『現金』とは『コンビニ・ATM・ネットバンキング』のいずれかで支払うといった形で対応できます。

ネットバンキングならラクラクですが、対象銀行が少なすぎなので、ATMかコンビニがほとんどだと思います。実際私もコンビニでやりました。

コンビニだとLoppiやFamiポートで支払い票を出力してレジで払うというような形です。

難しそうですが、簡単なので、以下のリンク先に書かれているポイント付与までの3ステップの通りに実施してください↓

プライム会員でない方はこの機会に試しましょう!

たくさん種類があって選べない!そんなあなたへの記事です

当ブログの方針まとめ
  • 種類がたくさんあって選べない?
    レビューと徹底比較をします!
  • どこで買うべきか?
    キャンペーン情報を積極的にお伝えします!
  • Twitterやブログでこのサイトを紹介して良いか?
    所詮個人ブログですので安心してご自由にお使いください。むしろ喜びます(笑)

当サイト限定のキャンペーンもご紹介していますし、通販サイトなら『Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング』で比較するのがおすすめなので、リンクを掲載しています。

自身のレビューをもとに『おすすめでないもの』もズバリと言い切って紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

情報が役に立ったと思ったらクリックして投票お願いいたしますm(_ _)mほんとクリックだけなので、どうか投票ください(>_<)
 にほんブログ村 PC家電ブログへ

ダイソンコードレス掃除機
スポンサーリンク
投稿者3をフォローする
ルンバ・掃除機(ダイソン・マキタ)おすすめ比較ブログ-クリーンホーム(Clean Home)

コメント

error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました