【2019年】ワイヤレスイヤホンのランキングと価格を確認しておきましょう↓

完全ワイヤレスイヤホンのタイプがよく売れていますね!

それでは記事を確認していきましょう↓

【長時間稼働】バッテリー長持ちのワイヤレスイヤホンのおすすめ厳選!

ワイヤレスイヤホン
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たこやん
たこやん

バッテリーが長持ちなワイヤレスイヤホンおすすめを紹介するね!

ワイヤレスイヤホンの選び方として、バッテリーの持ち、防水性、音質を重視すべきだと思っています。

もちろんデザインや価格も重要だと思いますが、最近はおしゃれで安いものもあるので、今回はバッテリー面などを表にして比較できるようにしました。

あなたにぴったりのワイヤレスイヤホンが見つかると思いますので、ぜひ参考にしてください!

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バッテリー長持ちでお手頃価格のワイヤレスイヤホン

この価格帯は海外メーカーのものが中心になります。

HBQ Q13 TWS 5.0

Q13 5.0ワイヤレスイヤホンHBQ Q13 5.0ミニステレオイヤホン(TWS付き)USB充電器 - ブラック - 1サイズ

最大再生時間5時間
防水IPX5
音質

価格帯が3,000円程度のワイヤレスイヤホンは音割れが気になることが多いですが、このワイヤレスイヤホンは音がクリアで音質が良く、3,000円程度のワイヤレスイヤホンで音質を重視したいならこちらを選ぶのが良いでしょう。

ペアリングも左右のイヤホンに付いているボタンを押すだけと設定も簡単なので、これからワイヤレスイヤホンを購入しようと思っているけれどもオーディオ機器に関してそれほど詳しくない人におすすめと言えます。

充電器はUSBケーブルに接続する形式であり、バッテリーは120時間程度とかなり長持ちするので、遠くにお出かけする際に持ち運ぶのにも便利です。

ただ、イヤホンそのものに音量調整機能が付いていないのでこの点に不便を感じるかもしれません。

Saikogoods Q13 5.0ワイヤレスBluetoothイヤホンHBQ Q13 5.0ミニステレオBluetoothイヤホン、TWS USB充電器付き ブラック
Saikogoods

 

Q32U-TWS/AiFer

Bluetooth イヤホン ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.0 Hi-Fi 高音質 軽量 TWS 防水 2019最新版 IPX5级防水 左右分離型 片耳&両耳とも対応 マイク内蔵 3500mAh大容量 充電式収納ケース付き3Dステレオサウンド 完全 ワイヤレス イヤホン 自動ペアリング 自動電源ON/OFF 対応 iPhone/ipad/Android適用

最大再生時間5時間
防水IPX5
音質

AiFerのワイヤレスイヤホンは圧倒的な安さが魅力です。

ワイヤレスイヤホンは安いものでも3,000円台が一般的ですが、AiFerのワイヤレスイヤホンは1,500~2,000円程度で売られています。音質も大体1,000~2,000円程度のコード式イヤホンの音質とさほど変わらないのでお得です。

デメリットとして、ボタンの位置が悪いためにイヤホンを装着する際に間違えてボタンを押してペアリングが切れてしまうことがあります。慣れの問題もあると思いますが、若干煩わしいです。

 

WI-C300/SONY

ソニー SONY ワイヤレスイヤホン WI-C300 : Bluetooth対応 最大8時間連続再生 マイク付き 2018年モデル ブラック WI-C300 B

 

最大再生時間8時間
防水防水仕様でない
音質

ワイヤレスイヤホンの中でも格安なものだと海外メーカーが中心になってしまいます。しかし、こちらの機種はSONY製で2,500~3,000円と国内メーカーのワイヤレスイヤホンの中では圧倒的に安いと言えるでしょう。

ビハインドネックスタイルで15gととても軽く、運動中もあまり気になりません。しかもボタンで再生・一時停止や音量調節、電話の着信などを行うことも可能で機能性にも優れておりお得です。

連続再生時間も8時間と高価格帯のワイヤレスイヤホンを含めても長めの再生時間を誇っており、マラソンなど長時間の運動にも向いているでしょう。

ただし、価格が安いので耐久性はあまり良くなく、防水仕様でもありません。そのため、汗で壊れる可能性もあるので消耗品感覚で使うのが良いと思います。

また、ボタンや電池部分が重めなので、腹筋など横になって行う運動をする場合、コードが邪魔になってしまうことがある点も少しデメリットに感じました。

 

長時間稼働で約5,000~1万円程度のミドルレベルのおすすめワイヤレスイヤホン

国内メーカーのワイヤレスイヤホンが欲しいなら安くても大体この価格帯になってしまうことを理解したうえで見てみましょう。

WI-C400/SONY

ソニー SONY ワイヤレスイヤホン WI-C400 : Bluetooth対応 最大20時間連続再生 カナル型 マイク付き 2017年モデル ブラック WI-C400 B

最大再生時間15時間
防水防水仕様でない
音質非常に良

大体5,000~6,000円程度で売られているカナル型のワイヤレスイヤホンの中でもマイク付きでこの値段ならお得と言えるでしょう。

イヤホン同士がコードで繋がっているタイプなので、落としたり片方だけ失くしたりする心配も必要ありません。首元にボタンが付いており、音量調整に加えて電話の対応や再生/停止などができる点も便利です。

それに加えてSONYは大手電子機器メーカーの中でも音質にこだわりが強いメーカーであり、この価格帯のワイヤレスイヤホンの中ではかなり音質が良いと言えます。

ただこちらのワイヤレスイヤホンは一切防水機能が無いので、スポーツ中に使用すると汗で壊れてしまう可能性があります。そのため、お散歩や通勤程度なら問題ありませんが、スポーツ中に使用するのは避けましょう。

 

AK-A3902011/Anker

Anker Soundcore Liberty Air(Bluetooth 5.0 完全ワイヤレスイヤホン)【PSE認証済 / 最大20時間音楽再生 / Siri対応/グラフェン採用ドライバー/マイク内蔵 / IPX5防水規格 】(ブラック)

最大再生時間5時間
防水IPX5
音質非常に良

デザイン性の面で優れていることから若年層から高い支持を得ているAnkerのSoundcoreシリーズのワイヤレスイヤホン。こちらはマイク機能も搭載されており、通話も可能となっています。

ちなみに通話に関してはノイズキャンセリング機能が搭載されていることから電話もノイズが入ることなく快適に楽しむことが可能です。

最大再生時間が5時間で充電器のバッテリー駆動時間も長く、充電器を使えば20時間と長時間利用することができる点も便利です。

ただし接続時にiPhoneとAndroidで音質に差があり、AndroidだとiPhoneよりも少し音質が悪いのでAndroidユーザーにはあまりおすすめしません。

 

ST-XS2/SOUL

【 国内正規品 】SOUL 完全ワイヤレス イヤホン ST-XS2 BLACK SL-2007 ドライバーサイズ 6mm

最大再生時間5時間
防水IPX7
音質

SOULは充電器のバッテリー持ちの良さが魅力です。

1回で最大5時間の連続再生が可能なうえに、充電器は1回充電するだけで最大5回までイヤホンの充電をフルの状態にすることができます。しかも価格も9,000円程度とお得です。

また、こちらのワイヤレスイヤホンは防水規格がIPX7となっています。たくさんあるワイヤレスイヤホンの中でも特に防水の面で優れたイヤホンであり、イヤーフックが付いていてイヤホンが落ちにくいように設計されていることから、スポーツ中に使うワイヤレスイヤホンを探している人におすすめです。

 

バッテリー長持ちで1万円以上の高機能ワイヤレスイヤホン

このクラスのワイヤレスイヤホンの中でもバッテリー持ちが良い商品を紹介します。

WH-1000XM3/SONY

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3 : 完全ワイヤレス/Bluetooth/ハイレゾ相当 最大6時間連続再生 2019年モデル ブラック WF-1000XM3 B

最大再生時間6時間
防水防水仕様なし
音質非常に良

WH-1000XM3はSONYのワイヤレスイヤホンの中でも最上位機種に当たります。価格が高めなだけあってかなり音質は良いと言えるでしょう。

1回の充電で最大6時間使えるだけでなく、急速充電に対応しており、10分の充電で90分再生することが可能と言う点が便利です。

本体も黒とシルバーの2色が用意されていてどちらも高級感があり、スタイリッシュなデザインとなっているので、ワイヤレスイヤホンのデザイン性にこだわりたい人にもおすすめでしょう。

こちらのワイヤレスイヤホンはハイレゾにも対応しています。アプリを使ってイコライザで音質を調整すればライブ風など自分の好みの音質に変えられる点も便利です。

ただ、こちらの機種は防水に対応していないので運動中などに使用する場合はあまりおすすめしません。

 

AirPods/Apple

Apple AirPods with Charging Case (最新モデル)

最大再生時間5時間
防水防水仕様なし
音質

若年層から高い支持を得ているAirPodsはApple製品との相性が良く、普段からiPhoneなどを使用している人におすすめです。

接続もスムーズなうえに、AirPodsを使えばマイク機能を使ってSiriを呼び出すことができるなどiPhoneやiPadをはじめとするApple製品をより快適に使えるようになります。

片耳4gと質量もかなり軽く、運動中もあまり気になりません。

ただ、AirPodsは価格が2万円程度なのに対し、大手音響メーカーが発売している同じ程度の価格帯のワイヤレスイヤホンと比べると音質が劣る印象です。Apple製品の場合は相性が良いので、音質も気にならない設計になっています。

そのため、普段からApple製品を愛用している場合は良いと思いますが、メーカーにこだわりが無い人は別メーカーのものを購入した方が良いでしょう。

 

NT110 WATERPROOF TRUE WIRELESS STEREO EARPHONES/NUARL

NUARL 完全ワイヤレス Bluetoothイヤホン(ブラック)ヌアール NT110 WATERPROOF TRUE WIRELESS STEREO EARPHONES NT110-BK

最大再生時間9時間
防水IPX7
音質非常に良

高級感があるデザインが魅力的なワイヤレスイヤホンです。

高価格帯ワイヤレスイヤホンの中でも、デザインだけでなく、性能も十分で、連続して9時間使用することが可能な機種です。

デザインに関しては操作性にこだわって開発が行われており、手袋を履いていたり、爪を伸ばしたりしていてもボタンが押しやすくなっています。

また、こちらのワイヤレスイヤホンはクアルコム社が発表した最新のワイヤレス規格TWS Plusを搭載することで、完全独立型のワイヤレスイヤホンならではの音切れ問題も解消しました。防水性・対汗性にも優れ、水洗いできる点も便利と言えます。

ワイヤレスイヤホンの選び方のコツ

選び方1.形式(タイプ)を選ぶ

ワイヤレスイヤホンには、左右分離している完全ワイヤレスタイプ、首にコードをかけるネックバンドタイプ、片耳だけのヘッドセットタイプ、耳にかけるイヤーフックタイプ、ヘッドホンタイプなどがあります。

特に人気な種類が、完全ワイヤレスイヤホンとネックバンドタイプワイヤレスイヤホンです。

個人的には完全ワイヤレスタイプが一番動きやすくて快適なのでおすすめです↓ただ、耳へのフィット感が低いと外れて耳から落下することがあります。

【2019進化版 Bluetooth5.0 HiFi高音質】 Bluetooth イヤホン 自動ペアリング 自動ON/OFF IPX6防水 完全ワイヤレス イヤホン 両耳 左右分離型 軽量 マイク付き タッチ式 Siri対応 ノイズキャンセリング&AAC対応 技適認証済 日本語音声提示 ブルートゥース イヤホン iPhone/iPad/Android対応 PZX

満員電車やスポーツ中に耳から外れてしまうと、その後見つからないということもありますので注意しましょう。

でも、きちんと耳にフィットするように複数の穴のタイプが付属されていることも多いので安心です。

 

ジョギングなどの時にはネックバンドタイプが固定力が強く、耳から外れても紛失しないのでおすすめです↓

【Bluetooth 5.0 IPX7完全防水】Bluetooth イヤホン スポーツワイヤレスイヤホン 10時間連続再生 マグネット搭載 SBC&AAC対応 マイク内蔵 ランニング用 ハンズフリー通話 二台接続可能 CVC8.0ノイズキャンセリング搭載 自動ペアリング EVIO 運動 ブルートゥース イヤホン Siri対応 iPhone/ipad/Android適用

自分がいつ、何をしている時にワイヤレスイヤホンを使うのかをイメージすると、自然と自分にぴったりのタイプがわかります。

 

選び方2.連続再生時間について

再生時間が短い(充電持続時間が短い)と、たびたび充電が必要になります。

そうなると使いたい時に充電が切れていたり、使用中に電源が落ちたり、使用時間よりも充電時間の方が長いなんてことにもなりかねません。

再生時間はタイプによっても変化しますが一般的に6時間のものが多く、10時間を超えるものはかなり優秀な連続再生力を持っている機種だと言えます。

1回の連続使用が6時間以上必要な場合には、高スタミナの機種を選びましょう。

関連記事▶【長時間稼働】バッテリー長持ちのワイヤレスイヤホンのおすすめ厳選!

ケースに入れて充電できるタイプだと、ケース込みで36時間とかの表記になっています。

 

選び方3.防水機能に注目して選ぶ

【2019最新版】 防水ケース スマホ用 IPX8認定 指紋認証/Face ID認証対応 防水携帯ケース 完全防水 タッチ可 気密性抜群 iPhoneXR/X/8/8plus/7/7plus/6/6plus/Android 6インチ以下全機種対応 水中撮影 お風呂 海水浴 水泳など適用

スポーツを長時間していると、季節に限らず汗をかいてしまいます。防水機能が搭載されていないイヤホンは、汗が内部に入り込むことで壊れてしまう恐れがあるため、スポーツ用にワイヤレスイヤホンを購入する場合は防水機能が搭載されたタイプを選ぶようにしましょう。

防水機能が搭載されたイヤホンは、その性能がどの程度なのかを示す等級が表記されています。その等級はIP+数字2桁で表記され、数字の1桁目は防水性、2桁目は防塵性を表し、数字が大きいほど性能が高いです。

種類によってはIPX+数字で表記され、数字が7の場合は水深1mの水の中(30分程度)に入れてもイヤホン内が浸水しません。

  • 小雨の中ランニングをする程度であれば、IPX5~6程度がおすすめ。
  • IPX7の場合、汗はもちろん小雨が降る中でスポーツをしても壊れません。さらに、水洗いしても問題ないので、イヤホンを清潔に保ちたい人には特におすすめです。

ただし、性能が高くなるほど価格も上昇するので、予算内に収まるかどうかを確認することが大切です。

関連記事▶【マニア厳選!】1万円台(1万~2万)のワイヤレスイヤホンのおすすめ!

 

選び方4.コーデックについて

デジタルの音質を基準化したものがコーデックです。

代表的なコーデックには、SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDACがあり、後述のものほど音質が良いイメージです。

それぞれの特徴を列挙すると↓

SBC標準的な音質
AACSBCより高音質
主にiOSで採用されているコーデック
aptXSBCより高音質
遅延の少なさが長所
aptX HDaptXより高音質
ハイレゾに対応したaptX
aptX LLaptXより低遅延
音ゲーをやる方には特に重要
LDACソニーが開発したコーデック
ハイレゾに対応した最高水準の音質を誇る

関連記事▶【高音質・コスパ抜群!】重低音ワイヤレスイヤホンのおすすめと選び方!

 

【全員お得なキャンペーン】Amazonギフト券のチャージでポイントが付きます!簡単です。

Amazonギフト券のチャージタイプでは、プライム会員の方とそうでない方、チャージ金額によってポイント付与率が異なりますが、+0.5~2.5%のポイントが貯まります。

ちなみにただいま、現金で支払うと最大+2.5%になってます。

『現金』とは『コンビニ・ATM・ネットバンキング』のいずれかで支払うといった形で対応できます。

ネットバンキングならラクラクですが、対象銀行が少なすぎなので、ATMかコンビニがほとんどだと思います。実際私もコンビニでやりました。

コンビニだとLoppiやFamiポートで支払い票を出力してレジで払うというような形です。

 

難しそうですが、簡単なので、以下のリンク先に書かれているポイント付与までの3ステップの通りに実施してください↓

プライム会員でない方はこの機会に試しましょう!

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