【2020年】掃除機のランキングと価格を確認しておきましょう↓

ダイソンとマキタのコードレス掃除機がよく売れていることが分かりますね!

『たこサーチ』でコードレス掃除機を絞り込む

日本で一番売れているコードレス掃除機はダイソンで、性能抜群でおすすめです。

ただ費用が高いという方にはマキタのコードレス掃除機がおすすめなので、以下のテストに答えて参考にしてみてください。

\以下の質問に答えてタップしてみてね!/

フローリングの掃除がメイン?

カラー液晶ディスプレイで電池切れの時間がわかったりしたい?

ダイソンV11 Fluffyがおすすめです!

ダイソン 掃除機 コードレス Dyson V11 Fluffy SV14 FF
Dyson(ダイソン)

ダイソン2019年モデルで、V10シリーズと比べると、以下の点で優れています。

【V10シリーズからV11シリーズへ進化した部分】

  1. カラー液晶ディスプレイが搭載された
  2. 吸引力が更に上昇した
  3. 運転音が軽減した
  4. コードレスクリーナー専用充電ドッグが付属した

関連記事:【最新版】ダイソンコードレス掃除機V11の比較とおすすめはどれ?

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ワンルーム(8畳)程度の部屋の掃除を想定?

マキタコードレス掃除機CL107FDSHWがおすすめ↓

2016年9月発売の機種で、予算と性能のコスパ抜群!連続使用時間が『強モード』で12分で、1K住まいとか一人暮らしの方にはおすすめです!

関連記事▶【完全版】マキタコードレス掃除機の比較と選び方!おすすめの種類はどれ?【最新】

マキタコードレス掃除機CL181FDRFWがおすすめ↓

マキタシリーズなら個人的には一番おすすめです!パワーが強い18Vバッテリーで吸引力が優れていて、連続使用時間も『強モード』で20分と長く、一般世帯の部屋でも掃除可能だと思います。

関連記事:【完全版】マキタコードレス掃除機の比較と選び方!おすすめの種類はどれ?【最新】

カラー液晶ディスプレイで電池切れの時間がわかったりしたい?

ダイソンコードレス掃除機 V11 Absolutepro(直販限定)がおすすめです。

ダイソンV11シリーズの中で一番おすすめです。便利な布団ツール付き!充電ドック付きなので壁に穴をあけて収納ドックをつける必要もないです!

ダイソン2019年モデルで、V10シリーズと比べると、以下の点で優れています。

【V10シリーズからV11シリーズへ進化した部分】

  1. カラー液晶ディスプレイが搭載された
  2. 吸引力が更に上昇した
  3. 運転音が軽減した
  4. コードレスクリーナー専用充電ドッグが付属した

関連記事:【最新版】ダイソンコードレス掃除機V11の比較とおすすめはどれ?

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ワンルーム(8畳)程度の部屋の掃除を想定?

ダイソン V8 Absoluteがおすすめです↓

ダイソン 掃除機 コードレス V8 Absolute SV10 ABL2
Dyson(ダイソン)

ダイソン2016年モデルの型落ち品ですが、稼働時間は最長40分と十分に高い性能があります。
関連記事:ダイソンコードレス掃除機V8シリーズの比較とおすすめはどれ?価格や種類も!Fluffy/Fluffy+/Animalpro/Absolute

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ダイソン V10 Absoluteproがおすすめです。

最長運転時間は60分で性能も申し分なく、将来的にも長く使えるのでコスパは良いでしょう。

しかも布団が掃除できるフトンツールも付いています。

V11シリーズが出ている今、お買い得です。

ダイソンコードレス掃除機V10シリーズの徹底比較記事↓

関連記事▶【2019年最新版】ダイソンコードレス掃除機V10の比較とおすすめはどれ?Fluffy/Fluffy+/Absolutepro/Animal+

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マキタコードレス掃除機の紙パック式とカプセル式どっちがおすすめ?違いは?

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かでんちゃん
マキタコードレス掃除機の紙パック式とカプセル式どっちがおすすめなんだろう?
たこやん
それぞれメリット・デメリットがあるから簡単に解説するね!

マキタコードレス掃除機は、本体価格が安いのに、性能も良いのが魅力ですよね!

私のおすすめの型番はCL181です⇒コードレス掃除機18VのマキタCL181FDRFWのレビュー!CL180・CL182との比較や口コミ・評判も

ただ、マキタコードレス掃除機を検討していく中で、紙パック式とカプセル式のどちらを選べばいいか迷っている方のために、特徴をまとめました。

本記事の結論を先に!
  • 部屋や手を絶対に汚したくない!という方には紙パック式がおすすめ!
  • 手軽さ・コスト・本体軽さを重視するならカプセル式がおすすめ!

マキタコードレス掃除機の全シリーズの比較は以下に記載しているので、ご参考に下さい。

関連記事▶【最新版】マキタコードレス掃除機比較まとめ!おすすめの種類はどれ?

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衛生的な紙パック式

紙パック式は本体部に格納されていて、カバーをあければワンタッチで取り外しができます。

ゴミは紙パックの中にたまっているので、ゴミ捨てのときに埃がたちません。手を汚さずにすむので衛生的です。

交換目安は1~2週間ですが、使う人の部屋の広さや使用頻度でも変わります。4LDKの一軒屋で、リビングと8畳の和室を毎日かけた場合、紙パックが満杯になるのがだいたい2~3週間でした。

値段は、ネット通販だと1枚40~50円が相場です。実店舗で買うと1枚60円が普通であり、年間48週で計算すると、16回交換が必要になります。費用は60円×16回=960円です。1年で960円を高いとみるか安いとみるかは人それぞれです↓

高いと思う方におすすめなのが、付属のダストバックです。布製で定期的に洗えば繰り返し使えます。取り付け方法も同じです。ただしゴミ捨てに手間がかかり、中の髪や綿埃をとるのも面倒で、手も汚れます。

紙パック式の特徴

 

また紙パック式はカプセル式より本体の重さが100g重いので、より軽いのを好む人には不向きです。

 

捨て方のコツを知ればカプセル式がおすすめ

カプセル式は本体からダストカプセルを回転して取り外すタイプとなっています。反時計回りにまわせばすぐに外れるため、取り外しが手軽です。

本体側に付いたフィルターにゴミが吸着する仕組みで、余ったごみがカプセル内にたまるようになっています。フィルターの根元部分にゴミがまとわりつくのでゴミ捨てのときは少し面倒です。

フィルターに付くイメージ↓

エアコンや扇風機をつけたままだと、埃が舞いやすいのが欠点ですね。

ただ、これはコツを覚えれば解消できる問題なので、使っていて慣れれば問題なくなるかもしれません。

できるだけ汚さないように捨てるには、取り外す前に吸入口を下に向けてダストカプセルを「コン、コン」と叩いてみてください。綿埃がカプセルの底にまとまってくれるので、きれいに捨てられます。

 

サイクロン式のように、吸引と同時に遠心分離して吸引力を保つ仕組みではなく、紙パック式とサイクロン式の中間のような感じでしょうか。

中のフィルターは洗わなければなりませんが、ランニングコストはかからないのが利点です。

 

紙パック式とカプセル式のまとめ

かでんちゃん
紙パック式とカプセル式のどちらにするかは好みによりそうね!
たこやん
そうだね!僕は手軽さを重視するからカプセル式がおすすめだよ!
本記事のまとめ
  • 部屋や手を絶対に汚したくない!という方には紙パック式がおすすめ!
  • 手軽さ・コスト・本体軽さを重視するならカプセル式がおすすめ!

上記をよく読んで好みの方を選べば良いと思います。ご参考に下さい。

マキタコードレス掃除機の全シリーズの比較は以下に記載しています↓

関連記事▶【最新版】マキタコードレス掃除機比較まとめ!おすすめの種類はどれ?

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