【2019年】掃除機のランキングと価格を確認しておきましょう↓

ダイソンとマキタのコードレス掃除機がよく売れていることが分かりますね!

たくさん種類があって選べない!そんなあなたに

  • 種類がたくさんあって選べない?⇒レビューと徹底比較をします!
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【2019最新版】コードレス掃除機のおすすめランキング【人気5種類比較まとめ】

にゃーこ
コードレス掃除機は種類がたくさんあって選べないよー!
りけいくん
2019年おすすめのコードレス掃除機をズバリ教えるね!

掃除や収納がとても便利なコードレス掃除機は、いまや掃除機の中でも主流になっています。

コードレス掃除機の魅力は、掃除の時にコードが絡まったりすることなく、スムーズに掃除できることですよね!

そんな大人気なコードレス掃除機は多くの会社が開発に着手し、毎年新しい機種が登場しています。

どのコードレス掃除機を買えばいいのか分からない!そんなあなたに2019年のおすすめのコードレス掃除機をご紹介していきたいと思います。

【本記事で分かること】

  • コードレス掃除機を購入する時にチェックするべきポイント
  • おすすめの最新コードレス掃除機
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コードレス掃除機に感動!魅力のポイント

以前はコード付き掃除機を使っていた私ですが、2年前にコードレス掃除機を購入してから

掃除をする頻度が確実に増えました!

 

コードレス掃除機の魅力のポイントを簡単に伝えておきます↓

  • 掃除が非常にラク(コード付き掃除機はコードを延長させるにも限界があるし、壁にぶつかったりする)
  • 収納場所から手軽にサッと取り出して掃除できる
  • 収納場所を広くとる必要がない
  • 充電式なので、ブレーカー落ちを気にする必要が無い

コード付きの掃除機だと掃除をするまでの過程がどうしても面倒臭く、ついつい掃除をさぼってしまいがちでした。

でも、コードレス掃除機を購入してからは掃除をするのが逆に楽しくなってしまいました。

 

人を変えるのは難しいとよく言われますが、

コードレス掃除機は人の性格さえ変えてしまう魔法の杖なのです。

実際にTwitterでもこんな意見が↓

コード付きからコードレスに変えた人の多くが、元のコード付きの掃除機に戻れないほどコードレス掃除機は人に快適さを与えます!

 

1899人中1899人が星5つ!(笑)

驚異的にみなさん満足しているようです。

 

もっと詳しくコードレス掃除機のメリット・デメリットが知りたい!という方は以下の記事がおすすめです。

関連記事▶【コードレス掃除機のメリット・デメリット】メーカーが絶対言わない欠点まとめ!

 

【コードレス掃除機】抑えておきたい選び方のポイント

コードレス掃除機を購入する時にどの点に着目して購入すべきかチェックポイントをご紹介します!

チェックポイントは次の5点です。これであなたにおすすめのコードレス掃除機を選べます。

  • 「スティック型」or「ハンディ型」or「キャニスター型」はどれがおすすめ?
  • 集じん式は「サイクロン式」or「紙パック式」どっちがおすすめ?
  • ヘッドは「モーター式」or「自走モーター式」or「エアタービン式」どれがおすすめ?
  • 連続運転時間は何分がおすすめ?
  • 吸引力の強さはどのくらいがおすすめ?

「スティック型」or「ハンディ型」or「キャニスター型」

コードレス掃除機には「スティック型」「ハンディ型」「キャニスター型」の3つの種類があります。

おすすめは汎用性の高いスティック型です。

ダイソン 掃除機 コードレス Dyson V11 Fluffy + SV14 FF COM【スティック型】

  • 多くのコードレス掃除機がこのスティック型のタイプです。
  • 本体に直接ヘッドが付いており、立てて収納がおすすめです。
  • 気軽にサッと掃除できるのが特徴
  • ハンディ型よりも大きく、キャニスター型よりも小さい型です。
MECO 小型掃除機 キーボード掃除機 コードレス 掃除機 ミニクリーナー 卓上そうじき 改良版 USB ハンディクリーナー USB充電式 乾湿両用クリーナー 多機能 オフィス用/家庭用/車用掃除機 25分間連続稼働【ハンディ型】

  • スティック型よりもさらに小型で、サブクリーナーとして利用されています。
  • 大型のゴミなどには不向きです。
  • テーブルの食べ残しや、キーボードのホコリ取りなどに向いています。
シャープ コードレスキャニスター紙パック掃除機 RACTIVE Air ピンク EC-AP500P【キャニスター型】

  • 掃除機本体にキャスターが付けられており、転がして移動させることができます。
  • 階段などがある場合はスティック型に比べて不便と感じるかもしれません。

スティック型は元々はサブクリーナーとして利用されていました。

しかし、毎年各社が開発して進化したことで、現在ではメインクリーナーとして利用されるようになっています。

 

キャニスター付きのコードレス掃除機というものがSHARPなどから発売されるようになりました。

スティック型だと手元に意外と負荷がかかってしまうので、コードが無いキャニスターによって解決するために開発されたものとなっています。

特にスティック型のコードレス掃除機に各社が力を入れており、デメリットが無くなりつつあるので、いまだとスティック型がおすすめです。

集じん式:「サイクロン式」or「紙パック式」

吸い取ったゴミを集める集じん式には大きく分けて「サイクロン式」か「紙パック式」の2種類があります。

おすすめはサイクロン式です。

【サイクロン式】

遠心力を利用することによって、ゴミと空気を分離。
ゴミだけをダストボックスに集めます。

メリット:

  • ランニングコストが必要なし
  • 排出される空気が綺麗で子供がいる家庭では有難い

デメリット:

  • 定期的に掃除をする必要がある
  • ゴミ捨ての頻度が紙パック式よりも高くなる
マキタ コードレス クリーナー 4076D 専用 紙パック 50枚 入【紙パック式】

使い捨てることができる紙パックを掃除機内部にセットして利用します。

メリット:

  • ゴミ捨ての頻度が低い
  • 紙パックをそのまま捨てることができるので衛生的

デメリット:

  • ランニングコストが必要

おすすめはサイクロン式。お手入れの手間はありつつもランニングコストを気にしなくて良くなるのがメリットです。

個人的にですが、掃除をするたびにお金がチラつくと掃除しづらいですからね(^^;)

関連記事▶ダイソン掃除機のお手入れ方法やメンテナンス頻度を紹介

ヘッド:「モーター式」or「自走モーター式」or「エアタービン式」

ヘッドは「モーター式」「自走モーター式」「エアタービン式」の3種類があります。

  • 「モーター式/自走モーター式」:ヘッドにブラシを回転させるモーターを搭載しているため、吸引力と推進力が強いのが特徴的です。自走モーター式はモーター式よりも推進力が更に強いです。
  • 「エアタービン式」:モーター式とは対照的に、吸い込む空気の力によりブラシを回転させます。モーター式よりも吸引力と推進力は劣りますがコストが低いことが特徴的です。

どちらのヘッドも利用した経験がありますが、おすすめは自走モーター式です!

理由は一言。。掃除がラク!だからですね。

下の動画で自走式モーターヘッドの特徴をご覧になってください。スイスイに掃除できることが分かります。

実際にTwitterでもこんな意見が↓

自走モーター式の評価はすこぶる高いですね!

自走式なんか必要ないと購入前には思っていたけど、購入して利用してみると想像以上に掃除がラクになったという評価が多かったです。

ちなみにこの自走モーター式をコードレス掃除機に採用しているのは、

シャープのコードレス掃除機↓

東芝コードレス掃除機↓

関連記事▶【最新版】東芝コードレス掃除機比較まとめ!おすすめの種類はどれ?

 

アイリスオーヤマのコードレス掃除機↓

 

三菱電機のコードレス掃除機↓

主にこの4社から発売されているので、自走モーター式を購入したい方は是非チェックしてみてください!

運転使用時間はどのくらいがおすすめ?

コードレス掃除機は確かに便利です、でも運転使用時間が短いという欠点があります。

主婦が一日で掃除する平均時間は約20分~30分と調査から分かっています。(もちろん部屋の間取り等によって違ってきます!)

関連記事▶ルンバで家事労力はどのくらい減る?時短効果は1日〇〇分!

 

各社コードレス掃除機の運転使用時間は基本的に短いです。

三菱電機のコードレス掃除機が20分で、長いものだとダイソンシリーズで60分のものがあります。大部分のコードレス掃除機が30分~40分程度の運転使用時間となっています。

主婦の掃除の平均時間と比較すると十分なように感じますが、平均以上に掃除をする方かどうか、また長い時間掃除するほど吸引力などが落ちることを考慮しましょう!

バッテリーは劣化しますし、特に年末とかで掃除機を使うときにバッテリー切れで掃除が進まないなんてことにならないよう長めのものをおすすめします。

バッテリーの劣化とシーズンを考慮して、自分が掃除を最大でする時間プラス10分くらいの性能がおすすめです。

吸引力の強さ

コードレス掃除機を購入するにあたって、吸引力の強さは重要ですよね!吸引力の強さという一点に絞ればダイソンシリーズがおすすめです!

コードレス掃除機の吸引力の強さを示す「仕事吸引率」という数値がありますが、実はあまり参考になりません。

上の表は国民生活センターの調査報告書の表にダイソンと表記したものです。

【この表から分かること】

  1. ダイソンの仕事吸引率は他社のコードレス掃除機と比較すると半分以下
  2. 他社のコードレス掃除機は時間経過後に仕事吸引率が落ちるけれども、ダイソンの吸引力は落ちない

ではなぜ仕事吸引率が他社よりも格段に落ちるにもかかわらず、ダイソンのコードレス掃除機は吸引力の王者だといわれるのでしょうか?

答えはヘッドです!

ダイソンはヘッド部分の性能が他社と比較して高いことが吸引力が高いといわれる所以なのです。

 

さらに、サイクロン式であれば吸引力が落ちにくいですが、紙パック式だと吸引力が落ちやすい傾向があります。

仕事吸引率は吸引力を測る一つの目安になりますが、その他のサイクロン式か紙パック式か、又ヘッドの性能など総合的な判断が必要になってきます。吸引力=仕事吸引率と判断しないでください!

 

2019年おすすめのコードレス掃除機

それではおすすめのコードレス掃除機についてランキング形式で紹介します!

選び方にあったおすすめに基づいて、ランキングをつけています。

第一位 吸引力抜群ダイソンから2019年新発売された「Dyson V11」

ダイソンV11シリーズの動画です↓

タイプスティック型/ハンディ型
集塵方式サイクロン型
最長運転時間約60分
充電時間約3.5時間
吸引力

ダイソン社から、2019年遂に新しいVシリーズが発売されました。

毎年新リーズでは何かしらの変化をさせてきているのですが、2019年のV11シリーズも大きな改変がありました。

【2018年V10シリーズから2019年V11シリーズへの変化】

  • カラー液晶ディスプレイが搭載された
  • 吸引力がさらに25%向上した
  • 運転音がさらに軽減した

上の3点が変化の中心ですが、特にカラー液晶ディスプレイの搭載はコードレス界では画期的な進化といえるでしょう。

 

上の動画のように、異物が詰まった時や運転時間等を液晶ディスプレイに表示されるようになりました。

これにより、あと何分掃除できるかなど具体的な時間を把握できるため、掃除の段取りがとてもしやすくなりました。

実際にこんな意見も↓

ダイソンの一番の欠点だと言われていた運転音もかなり軽減されています!

ダイソンV11シリーズは4種類発売されています。

  • ダイソンV11 Absolutepro
  • ダイソンV11 Absolute
  • ダイソンV11 Fluffy+
  • ダイソンV11 Fluffy 

違いは「クリーナーヘッド」と「付属品」です。詳しくは以下の記事を参考にして下さい!

関連記事▶【最新版】ダイソンコードレス掃除機V11の比較とおすすめはどれ?

おすすめとしてはダイソンコードレス掃除機 V11 Absolutepro(直販限定)です。

便利な布団ツール付きで、公式だと充電ドック付きなので壁に穴をあけて収納ドックをつける必要もありません。

 

第2位  軽くて吸引力も強い「東芝トルネオVコードレスVC-CL1500」

東芝トルネオVコードレスVC-CL500の動画です☟

タイプスティック型/ハンディ型
集塵方式サイクロン式
最長運転時間約25分
充電時間約5時間
吸引力

東芝トルネオVコードレスVC-CL500の大きな特徴は、重量約1.9kgとコードレス掃除機の中でも軽量の部類に入るにもかかわらず、吸引力も非常に強いという点です。

 

さらに、自走モーター式の「ラクトルパワーヘッド」を搭載しているために、非常にスムーズに掃除を進めることができます。

東芝トルネオVコードレスVC-CL1500を購入するかたの多くがダイソンとどちらにするのか迷って購入しているのが特徴的です。そこで、比較してみました!

ダイソンコードレスV11シリーズ東芝トルネオVC-CL1500
外観ダイソン 掃除機 コードレス Dyson Cyclone V10 Fluffy SV12FF SV12 FF東芝 サイクロン式スティッククリーナー充電式 自走パワーブラシタイプ グランレッド【掃除機】 TOSHIBA TORNEO V cordless(トルネオ ブイ コードレス) VC-CL1500-R
モーターの最大回転数最大回転数110,000回転最大回転数110,000回転
充電時間約3.5時間約5時間
連続使用時間約60分20~25分
重量約2.72kg約1.9kg
本体サイズ25×24.6×125.7(cm)26.6×22.4×103.0(cm)

ざっと比較すると以下の特徴です。

吸引力はややダイソンのほうが強く、充電時間と使用時間もダイソンのほうが優秀。

でも、重さや大きさといった使いやすさの面では東芝の方に軍配があがります。

 

性能が高いながらも軽さとラクさを求めるのであれば東芝コードレス掃除機もアリですね!

おすすめは東芝トルネオVC-CL1500です↓付属品も多く、汎用性が高くて、本体(キャニスター)が付いていない分、掃除もラクです。

東芝コードレス掃除機の比較については以下の記事がおすすめです。

関連記事▶【最新版】東芝コードレス掃除機比較まとめ!おすすめの種類はどれ?

 

第三位 安くてコードレス界では最軽量のマキタ 「CL181FDRFW」

価格¥20,000~
タイプスティック型
集塵方式紙パック式
最長運転時間約25分
充電時間約22分
吸引力

マキタコードレス掃除機の特徴はというと、コードレス掃除機の中では最軽量の1.5kgかつ価格も1万円台からあるその安さです。

吸引力に関しては、あまり好評ではありませんが、フローリングでなら問題ないと思います。

マキタコードレス掃除機の口コミです↓

ラグやカーペットといった場所には不向きですが、やはり安いものは1万円台から購入できるのがメリットです。そして軽くてコンパクトであることもコードレス掃除機としてはメリットですね!

おすすめはマキタコードレス掃除機CL181FDRFWです。吸引力が強く、集じんタイプが紙パック式ではなく、カプセル式なのでランニングコストも安いです。

マキタコードレス掃除機については以下で徹底比較しています。ぜひ参考にしてください!

関連記事▶【2019年最新版】マキタコードレス掃除機の比較と選び方!おすすめの種類はどれ?

 

第4位  軽量で吸引力もある自走式の「SHARP RACTIVE Air」

SHARP RACTIVE Airの動画です☟

タイプスティック型/キャニスター型
集塵方式サイクロン式
最長運転時間約30分
充電時間約80分
吸引力

重さは1.5kg程度です。マキタコードレス掃除機と同等の軽さです。

またスティック型とキャニスター型両方ともあり、家の間取りによって選択することができます。マキタとの違いは、同じ重量にもかかわらず吸引力がマキタよりも強い点です。

SHARP RACTIVE Airの「スグトルブラシ」は非常に便利です!

この「スグトルブラシ」は付属品というよりも、元々本体に搭載されており、ヘッドでは取りにくい場所のホコリなどを吸い込むことができます。

その際、ヘッドを本体から外さないといけませんが、SHARP RACTIVE Airのヘッドは取り外した後自立する構造をしているため、いちいち屈んで取り外しする必要がありません。

さらに1.5kgと軽量である上に自走パワーアシスト付きで、女性でも軽々と掃除をすることができます。(ちなみに、マキタのコードレス掃除機は自走式ではありません)

充電時間約80分と短時間にもかかわらず、使用可能時間約30分というコードレス掃除機としてはまあまあの時間を確保していることも優秀です!

 

第5位 ダイソンコードレス掃除機最軽量の「V7 slim」

タイプスティック型
集塵方式サイクロン式
最長運転時間約30分
充電時間約3.5時間
吸引力

ダイソンが昨今のスリムでコンパクトなコードレス掃除機を求める声に沿って、V11シリーズと同時にこのV7slimを発売しました。

このV7slimの重量は2.2kgと従来のシリーズよりも軽量です。かつコンパクトになりました。

右がダイソンV8シリーズで左がダイソンV7slimです。見てすぐに、コンパクト化に成功していることが分かります。

軽量化に成功して、ダイソン自慢の吸引力はどうなったの?と思う方もおられるでしょう。

ダイソンはそういった消費者の不安を見事にかき消す「軽量化」と「吸引力」を同時に両立させることに成功したのです。

ダイソンコードレス掃除V7slimはすこぶる評価が高いのが印象的です。

ダイソン 掃除機 コードレス Dyson V7 Slim SV11 SLM

ダイソン 掃除機 コードレス Dyson V7 Slim SV11 SLM

38,495円(09/21 19:48時点)
Amazonの情報を掲載しています

公式サイトだとセールをやっていることもあり、オマケの付属品も付いてきたりするので要チェックです↓

ダイソンコードレス掃除機V7シリーズについても以下で比較しています↓

 

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